CULTURE&LIFESTYLE FEATURE

2020.06.04

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オーケストラが奏でる音楽を背景に、衣装をまとった実力派声優が物語を紡ぐ。圧倒的な
クォリティを誇る朗読劇ブランドが、「READING HIGH」だ。第3回公演『シェーヴルノート』のキーとなるキャストふたりが、モードを声の表現になぞらえるとしたら――?

 

『シェーヴルノート』
ジャンヌ・ダルクの処刑を起点に、前後の時を行き来しながら戦友たちの物語を描く。本企画に登場した梶裕貴さんはアランソン公を、梅原裕一郎さんはラ・イルを演じる。2019年1月12日、13日に計4回公演を行った。

※こちらは2019年2月号の取材時の内容です

SOURCE:SPUR 2019年2月号「梶 裕貴 梅原裕一郎 READING HIGH MODE」
photography: Takemi Yabuki 〈W〉 styling: Junichi Nishimata hair & make-up: Yoshikazu Miyamoto 〈bNm〉 interview & text: Haruka Furukawa

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