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日本人も健闘した「ロエベ クラフトプライズ 2018」。 ウィナーがロンドンで発表に!

  • Laurens Stockner「Bowl Made of Copper /Elastic Shape」。 銅とは思えないほど軽く、柔らかい仕上がり

  • 佐故龍平の「Mokume-gane」。26層もの金属を叩くことにより、木目のような模様を実現

  • Sam Tho Duongのアクセサリー。小粒のパールが深海の生き物のような表情

  • 安田猛「Qingbai Gold Bowl」。ゴールドと陶磁器の斬新な組み合わせ

  • 日本人アーティスト、ARKO「Third Time Rainfall」。キャンバスの上に藁を縫い込む。自然素材ならではの風合いが

  • Joonyoung Kim「Tears in the sunset」。色のグラデーションがポエティクな印象のガラスの器

  • Min Chen「Hangshou Stool」竹で作られたスツール。薄い竹を不揃いに並べたデザイン

  • 特別賞を受賞したフランス人作家Simon Pheulpin「Croissance XL」。リサイクルコットンを何層にも重ね、まるで切り株のようなイメージに

  • Julian Watts「Bench」。素材はメイプル・ウッドながら陶器のような質感

  • 横山翔平「Sei Wo Harumu」。1メートル大ある作品は15人がかりで製作

  • Wycliffe Stutchbury「1000 Foot Drain」。ウッドのピースを3ヶ月かけてパネルに貼った

  • Christopher Kurtz「Singularity」。横幅3.6メートル、と30作品のうち、一番巨大な作品。素材はウッド

  • Rita Soto「Folds of Memory」。馬の毛、ベジタブル繊維を編み込んで作られたアクセサリー

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