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“アンティゴナ・ソフト” と
滝沢カレンのモードな関係
オブジェのような美しいシルエットに、高い実用性。デビューから10年を迎え、新しく生まれ変わった “アンティゴナ・ソフト”。二面性に溢れたアイコノクラスティックな魅力を、滝沢カレンが体現する。
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デイリースタイルをモードに見せる、
ファンクションというアート
ジオメトリックなシルエットが特徴の “アンティゴナ・ソフト”。フラップを折りたたむことで、個性的なヘキサゴンシェイプに。しなやかなカーフスキンは、毎日使うことで美しい質感の変化を楽しむことができる。
バッグ 「アンティゴナ・ソフト ミディアム デューン」〈W45cm×D8cm×H35cm〉¥245,000、ドレス¥197,000/以上全てジバンシィ表参道店(ジバンシィ)

あらゆるシーンをスマートに彩る、
頼れるライフパートナー
荷物が多い人にぴったりな、大容量のラージサイズ。ラップトップから書類、小旅行の荷物まで収納できるオールマイティなバッグは、あらゆるシーンをスマートに見せてくれる。
バッグ 「アンティゴナ・ソフト ラージ ミリタリーグリーン」〈W53cm×D8cm×H43cm〉¥270,000、コート ¥352,000、シャツ ¥211,000(参考価格)、パンツ ¥98,000、サンダル(参考商品)/以上全てジバンシィ表参道店(ジバンシィ)

軽やかなアイシーカラーを、
スタイリングのアクセントに
コロンとしたシルエットが愛らしいスモールバッグは、小ぶりながら高い収納力も魅力。タイムレスなエレガンスが漂うバッグを味方に、ドレスアップにリラックス感のあるひねりを効かせて。
バッグ 「アンティゴナ・ソフト スモール アイスブルー」(ショルダーストラップ付き)〈W30cm×D7cm×H25cm〉¥195,000、ドレス ¥352,000/共にジバンシィ表参道店(ジバンシィ)

ミニマルな中に光る、ディテール美学
ギリシャ神話の王女の名前に由来する “アンティゴナ・ソフト”。デザイン性と実用性の両方を兼ね備えたミニマルなデザインの中に、トライアングルパッチやサイドストラップなど、個性的なディテールが控えめかつ力強く主張する。
バッグ 「アンティゴナ・ソフト ミディアム パールグレー」〈W45cm×D8cm×H35cm〉¥245,000、ドレス ¥267,000/共にジバンシィ表参道店(ジバンシィ)

デビューから10周年を迎えたアイコンバッグの “アンティゴナ”、そして新作の “アンティゴナ・ソフト”。豊富なサイズやカラーバリエーションの中から、自分にぴったりのパートナーを見つけて。
  • 不朽の名作、“アンティゴナ・クラシック”
    デビュー10年を経てなお高い人気を誇る、定番の “アンティゴナ”。立体的なシェイプは、ミニマルながらインパクト抜群。しなやかな新作 “アンティゴナ・ソフト” と合わせて、その魅力を再発見してほしい。
    「アンティゴナ ミニ シュガーホワイト」〈W22cm×D11cm×H19cm〉¥180,000
  • 小ぶりなボディにたっぷりとした容量
    コンパクトな見た目の印象に反して、横幅は最大28cmと容量は十分。長さを調整できるショルダーストラップを付ければクロスボディとしても使えるオールマイティさも魅力。
    「アンティゴナ スモール パールグレー」〈W28cm×D15cm×H25cm〉¥230,000
  • クラシックとモダンが共存するユニークなデザイン
    直線的に並ぶシルバーのハードウェアで、クラシックな印象の “アンティゴナ” を、ぐっとモダンにアップデート。肩からかけられる大きめのハンドルや、広く開口するジップなど、デザインのみならず実用性にも秀でている。
    「アンティゴナ スモール スタッズカーフスキン ブラック」〈W28cm×D15cm×H25cm〉¥265,000
  • 格調高い型押しをデイリースタイルに
    ラグジュアリーな素材感が引き立つ、“アンティゴナ”。型押しをあしらったベージュのカーフレザーは、まさにタイムレスな逸品。エレガントなデザインだからこそ、気負わず取り入れて、経年変化を楽しんで。
    「アンティゴナ ミニ クロコダイル型押しレザー デューン」〈W22cm×D11cm×H19cm〉¥210,000
    7月発売予定
  • 柔らかなピンクに、型押しがクラス感を演出
    型押しを施したカーフレザーは、柔らかなピンクでぐっとフェミニンな印象に。個性的なカラーは、バッグを選ぶ際にモノトーンに偏りがちな人にこそ是非トライしてほしい。
    「アンティゴナ ミニ クロコダイル型押しレザー ピンク」〈W22cm×D11cm×H19cm〉¥210,000
  • ソリッドなブラックを締め色に
    艶やかなカーフスキンの質感が際立つブラックをスタイリングのアクセントに。ストレスフリーな、大きめのハンドルに加え、ショルダーストラップも付属。
    「アンティゴナ・ソフト ミディアム」〈W45cm×D8cm×H35cm〉¥245,000
  • スタイリングが華やぐオールホワイト
    クリーンな印象のホワイトで、ベーシックなスタイルをぐっと華やかにアップデート。たっぷりと荷物が入るミディアムサイズはデイリー使いにもってこい。
    「アンティゴナ・ソフト ミディアム ホワイト」〈W45cm×D8cm×H35cm〉¥245,000
  • 都会に映えるモードなグレー
    無機質なグレーは都会派にぴったり。エフォートレスな印象を演出するなら、肩からかけるだけでなく、ハンドルに腕を通してざっくりと抱えるのがおすすめ。
    「アンティゴナ・ソフト ミディアム パールグレー」〈W45cm×D8cm×H35cm〉¥245,000
  • エレガンス漂うニュアンスカラー
    ジバンシィならではの、上質なエレガンスを湛えたニュートラルなベージュトーン。中にはダブルジッパーのついたコンパートメントやインナーポケットも。
    「アンティゴナ・ソフト ミディアム デューン」〈W45cm×D8cm×H35cm〉¥245,000
  • 芳醇なバーガンディが醸し出す大人の色気
    豊富なカラーバリエーションが揃う “アンティゴナ・ソフト”。エレガントかつどこか色気を感じる、深みのあるバーガンディは、シーズンを問わず活躍すること間違いなし。
    「アンティゴナ・ソフト ミディアム オーベルジーヌ」〈W45cm×D8cm×H35cm〉¥245,000
  • ロックスピリット溢れるハードウェアモチーフ
    シルバーのハードウェアを、独特なしぼ感のあるブラックレザーと組み合わせた個性派デザイン。ロックな印象ながら、ラグジュアリーさを損なわないのは美しいシルエットがあってこそ。
    「アンティゴナ・ソフト ミディアム ブラックスタッズ」〈W45cm×D8cm×H35cm〉¥265,000
  • 建築的な立体シルエット
    センターにかけて膨らみが出るよう計算された構造がユニークな “アンティゴナ・ソフト”。建築のような立体シルエットが、オーセンティックなトップハンドルバッグと、サッチェルの軽やかさを両立。
    「アンティゴナ・ソフト スモール アイスブルー」(ショルダーストラップ付き)〈W30cm×D7cm×H25cm〉¥195,000
  • 使う人のことを考えた、クレバーな3WAY仕様
    ミディアムサイズ同様、ターンロック式の留め具がついたサイドストラップがついたスモールサイズ。トップハンドル、ショルダー、そしてクロスボディと3WAYで活躍。
    「アンティゴナ・ソフト スモール パールグレー」(ショルダーストラップ付き)〈W30cm×D7cm×H25cm〉¥195,000
  • 個性的なカラーラインナップのスモールサイズ
    ベーシックなカラーだけでなく、個性的なカラーバリエーションが揃うスモールサイズ。ミニマルモダンなデザインは、フェミニンな印象のピンクでも、ぐっとモードに見せてくれる。
    「アンティゴナ・ソフト ミディアム キャンディーピンク」 〈W30cm×D7cm×H25cm〉¥195,000
  • 小旅行にもぴったりなオールラウンダー
    大容量のラージサイズは、ビジネスやウィークエンド、小旅行まで幅広く活躍。サイドのストラップを外せば、日常使いにもぴったり。くしゃっと脇に抱えて、エフォートレスな大人の余裕をアピールして。
    「アンティゴナ・ソフト ラージ ミリタリーグリーン」〈W53cm×D8cm×H43cm〉¥270,000

“アンティゴナ” 10周年を記念した限定コンテンツに注目

デビューから10周年を迎える、ジバンシィのアイコンバッグ “アンティゴナ”。アニバーサリーイヤーを祝して、7月中旬から渋谷スクランブルスクエア店は新たな装いに。アンティゴナをテーマとした世界観の中で、じっくりショッピングを楽しむことができる。また、公式LINEアカウントでは、限定壁紙もプレゼント中。こちらも合わせて是非チェックしてみて。
渋谷スクランブルスクエア店
住所:150-6101 東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア3F
“アンティゴナ・ソフト” と滝沢カレンのモードな関係
photography: Takemi Yabuki〈W〉 styling: Kayo Yoshida hair: Hori makeup: Masayo Tsuda〈Mod’s〉 props: Chiho Hirano 
movie: Tatsushi Ko〈zona〉 model: Karen Takizawa edit: Shunsuke Okabe web markup: Kirksville