BEAUTY FEATURE

肌もメイクアップも薄ピンク主義。春いちばんの桜フェイス

【桜フェイスのつくり方】STEP4 愛でる ―ソメイヨシノ編―

  • シルクのような上品なツヤをたたえたやわらかなピンク。まぶた全体にぼかして、薄桜色のニュアンスを。ジュピエル アイカラー〈1色入り〉 N22F ¥1,500/メナード

  • メタリックなローズピンクに色づく、ペンシル型のクリームシャドウ。下まぶたのキワに、さりげなくきかせて。オンブル イプノスティロ 29 ¥3,800/ランコム

  • 赤みを帯びたフューシャのマスカラは肌色を選ばずに似合う旬のスパイス。マスカラ ヴィニルクチュール N°6 ¥4,400/イヴ・サンローラン・ボーテ

  • ジュワッと潤いがにじみ出るような繊細なラベンダーチークで、透明感を底上げ。グラデーションを仕込んで。クリーム ブラッシュ PU150 ¥3,500/コスメデコルテ

  • どこか静けさを漂わせるローズピンクのホイップドチークを重ね使い。ふんわりとにじむような血色を宿す頰に仕上げて。エピック ミニ ダッシュ 12 ¥3,000/THREE

  • デリケートな桜貝色のミニリップで、ほのかな桜ニュアンスを唇全体に仕込む。資生堂 ルージュルージュ ピコ PK204 ¥1,800〈限定品〉/資生堂インターナショナル

  • ティントに染まるシアーなフューシャピンクを、唇の中心からぼかすように塗る。マジョリカ マジョルカ ピュア・ピュア・キッス NEO PK405 ¥800(編集部調べ)/資生堂

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