IMAGE GALLERY 1/6 測定器「プレスシェイパー」で、(マットレスからの)後頭部や首の高さを確認。お店の方の手もと近くの赤玉の位置で、高め・中くらい・低めのどれに該当するかがわかります 2/6 オーダーまくらの構造を可視化するとこんな感じ。このように、7つの部屋に分けて、それぞれにミニ備長炭パイプの量(=枕の高さ)を調整します 3/6 枕の上層部にどんな素材を選ぶか、サンプルを触りながら絞り込み。選ぶ素材によって、¥33,000もしくは¥44,000となります 4/6 店内にあるさまざまな硬さのマットレスから、自宅のベッドに近いものを選んで枕を試します。マットレスの硬さによっても枕の高さが少しずつ異なるのだとか 5/6 下層部ユニットには、このように一部屋ずつミニ備長炭パイプを入れていただきます 6/6 仕上がった枕はこちら。枕カバーは付属していないので、自宅で使用する際には手持ちの枕カバーに入れます 元の記事に戻る元の記事に戻る