「今年の夏にメーガン妃(44)がイギリスを訪れるかもしれない」という噂が浮上し、国内外のメディアやSNSは大騒ぎ。しかし、母国での警備体制についてヘンリー王子(41)は頭を抱えているようだ。その一方で、英王室の主要メンバーは2026年7月4日(現地時間)にアメリカ合衆国独立250周年を祝うべく、渡米が計画されている。
「今年の夏にメーガン妃(44)がイギリスを訪れるかもしれない」という噂が浮上し、国内外のメディアやSNSは大騒ぎ。しかし、母国での警備体制についてヘンリー王子(41)は頭を抱えているようだ。その一方で、英王室の主要メンバーは2026年7月4日(現地時間)にアメリカ合衆国独立250周年を祝うべく、渡米が計画されている。
ここ数日間、「メーガン妃(44)はこの夏にイギリスを訪れるのか?」という疑問が、国内外のニュースやSNSなどで持ちきりだ。複数のメディアによると、メーガン妃は、2014年にヘンリー王子(41)が設立したインビクタスゲーム(負傷や病気の軍人、退役軍人たちを対象とした国際的なスポーツイベント)開幕前のカウントダウンイベントにヘンリー王子と参加するため、今年の夏頃にイギリスのバーミンガムを訪れる予定だという。次回の第8回インビクタスゲームは、2027年7月12日〜7月17日(現地時間)にバーミンガムのNECで開催される。


