ウェールズの祝日である聖デイヴィッドの日を前に、夫ウィリアム皇太子(43)とともに同地を訪れたキャサリン皇太子妃(44)。雨の中で披露した全身ボルドーの洗練された装いに、ネット上のロイヤルファンから「完璧」「本当に素敵」といった称賛の声が相次いだ。
キャサリン皇太子妃(44)は2026年2月26日(現地時間)、ウェールズの国花、水仙を添えたエレガントなボルドールックで、ウィリアム皇太子(43)とウェールズ中部のポウィスを訪問。地域のコミュニティセンターなどを視察し、土砂降りのなか集まった何百人もの人々と笑顔で交流する様子が話題を呼んだ。







