IMAGE GALLERY 1/16 1965年発表のラジオ「Beomaster 700」。ヘニング・モルデンハウアーがデザインを担当。 2/16 1947〜54年に発表された電気シェーバー。 3/16 1963年発表のラジオ「Beolit 607」。デザイナーはイブ・ファビアンセン。 4/16 ヤコブ・イェンセンがデザインを手がけた、CDプレーヤー、カセットデッキ、ラジオチューナーを一体化したオーディオシステム「Beocenter 9300」。 5/16 ギデオン&ローン・リンディンガー=ローウィがデザインを手がけた電話機「Beocom 1000」。ブルーやグリーン、イエローなど色展開も豊富だった。 6/16 展示会場の様子。中央のソファコーナーにはテレビやサウンドバーを展示。 7/16 日本の伝統工芸とのコラボレーションを紹介するコーナーも。 8/16 『バング & オルフセンの音とデザイン』バング & オルフセン ジャパン 著/青幻舎 刊 ¥4,400 9/16 2026年4月12日(日)までに対象のホームスピーカー(Beosound Emerge、Beosound 2、Beosound A5、Beosound Balance、Beosound Level、Beosound A9)を購入すると、今回特別に作られた《i×i》の木製エディションがプレゼントされる(なくなり次第終了)。 10/16 歴代の広告ヴィジュアルなどの展示にも注目。 11/16 スタイリッシュな広告ヴィジュアルも多数展示。 12/16 グッズ売り場ではワッペンやステッカーなどのグッズも販売。 13/16 ヤコブ・イェンセンによる「Beovox 2500」(1967)。 14/16 バング & オルフセンの名作を数多くデザインしたデイヴィッド・ルイスの紹介展示。 15/16 トーステン・ヴァリュアーが手がけたリモコン「Beoremote One」(左・2014)と電話機「Beocom 2」(右・2001)。 16/16 マーティン・イセリによる電話機「Beocom 1401」(左・1998)と、デイヴィッド・ルイスのリモコン「Beo 4」(1995)。 元の記事に戻る元の記事に戻る