【バング & オルフセン】各時代を象徴する製品がずらり! 創立100周年を記念した展覧会が表参道ヒルズで開催中

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1965年発表のラジオ「Beomaster 700」。ヘニング・モルデンハウアーがデザインを担当。

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1947〜54年に発表された電気シェーバー。

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1963年発表のラジオ「Beolit 607」。デザイナーはイブ・ファビアンセン。

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ヤコブ・イェンセンがデザインを手がけた、CDプレーヤー、カセットデッキ、ラジオチューナーを一体化したオーディオシステム「Beocenter 9300」。

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ギデオン&ローン・リンディンガー=ローウィがデザインを手がけた電話機「Beocom 1000」。ブルーやグリーン、イエローなど色展開も豊富だった。

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展示会場の様子。中央のソファコーナーにはテレビやサウンドバーを展示。

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日本の伝統工芸とのコラボレーションを紹介するコーナーも。

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『バング & オルフセンの音とデザイン』バング & オルフセン ジャパン 著/青幻舎 刊 ¥4,400

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2026年4月12日(日)までに対象のホームスピーカー(Beosound Emerge、Beosound 2、Beosound A5、Beosound Balance、Beosound Level、Beosound A9)を購入すると、今回特別に作られた《i×i》の木製エディションがプレゼントされる(なくなり次第終了)。

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歴代の広告ヴィジュアルなどの展示にも注目。

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スタイリッシュな広告ヴィジュアルも多数展示。

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グッズ売り場ではワッペンやステッカーなどのグッズも販売。

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ヤコブ・イェンセンによる「Beovox 2500」(1967)。

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バング & オルフセンの名作を数多くデザインしたデイヴィッド・ルイスの紹介展示。

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トーステン・ヴァリュアーが手がけたリモコン「Beoremote One」(左・2014)と電話機「Beocom 2」(右・2001)。

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マーティン・イセリによる電話機「Beocom 1401」(左・1998)と、デイヴィッド・ルイスのリモコン「Beo 4」(1995)。

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