「僕は弱い、だけどそんな僕がステージに立っていることが誰かの力になる気がして。弱さをさらけ出すことも、大切だと思うんです」取材中に屈託のない瞳で彼が繰り返した言葉。ありのままの姿で、まっすぐな言葉で、人々を照らしていく不器用なヒーロー。BE:FIRST LEOのやさしさの哲学に触れる

【BE:FIRST LEO】さんにインタビュー。「ひたむきに、歩み続ける」

「僕は弱い、だけどそんな僕がステージに立っていることが誰かの力になる気がして。弱さをさらけ出すことも、大切だと思うんです」取材中に屈託のない瞳で彼が繰り返した言葉。ありのままの姿で、まっすぐな言葉で、人々を照らしていく不器用なヒーロー。BE:FIRST LEOのやさしさの哲学に触れる

Interview with LEO ひと回り成長した姿で、少しずつ前へ

自分と同じ痛みがわかる人のほうがいい

もともと燃え殻さんの著書を愛読していたというLEOさん。出会いは今から4年ほど前、燃え殻さんのラジオ番組(J-WAVE「BEFORE DAWN」)にゲストで出演したときだった。20歳以上の年齢差がありつつも、不思議と気が合い、以来、"親友"になったふたり。今回は燃え殻さんをインタビュアーに迎え、LEOさんに話を聞くスペシャルトークが実現。知られざる意外な一面が明らかに。

SPUR4月号でボッテガ・ヴェネタを着用したBE:FIRSTのLEO

ニット¥2,997,500・ピアス¥79,200・リング¥92,400(すべて参考価格)・シャツ¥260,700/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

温かみと芸術性が交差するオフホワイトのニットと

「暑がりなのであまり着ないのですが、絵になるニットって素敵ですね」と笑顔を浮かべたLEOさんが着たのはルイーズ・トロッターを迎えた新生ボッテガ・ヴェネタのビッグニット。手仕事のぬくもりを感じるビジュアルながら、長いフリンジや複雑な編み目など卓越したクラフツマンシップの美しさにも目を見張る一枚。才能あふれるアーティストでありながら親しみやすい、彼の姿にもどこか重なる。

燃え殻 BE:FIRSTとしてデビューして4年以上たつわけだけど、LEOくんは本当に変わってないよね。僕がやっているラジオ番組にゲストで来てくれたときに初めて会って、そこで「東京ドームでライブをやりたいんです」と言っていて、「まあ、そうは言うけどね」みたいな感じで話を聞いていたら、1年後にはかなえちゃって。それくらい大きなことが起きているのに、ずっと変わらないままなのがすごいと思う。

LEO 変わりたいけど変われないというところはありますね。昔からそうですけど、ほんとうはクールキャラになりたいと思っていたんです。
燃え殻 そうなの(笑)。やめなよ。

LEO 静かな人とかってかっこいいイメージがあるじゃないですか。何度も挑戦しましたけど、無理でしたね。

燃え殻 クールキャラの人は、そもそもクールキャラに挑戦したと言わないもんね。

LEO そうなんですよ。やっては挫折して、変われないからもうこのままでいいやって。

SPUR4月号でボッテガ・ヴェネタを着用したBE:FIRSTのLEO

コート¥2,200,000・ジャケット¥559,900・シャツ(参考色)¥190,300・パンツ¥239,800・靴¥165,000・ピアス¥68,200/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

青年から大人へと変わる、27歳に似合うタイドアップ

シックなオリーブ色のレザーコートにピンストライプのスーツ。足もとはクリーンな白。オーセンティックなアイテムたちをモダンな色の組み合わせで魅せる、次世代のジェントルマンのための一体。「私服からは離れたスタイルなので新鮮でした。意外と似合うなってうれしくなりましたね」。

燃え殻 逆に「変われない」って言えるようになったのは、すごく自信がついたからなんじゃないの。

LEO ああ。そうかもしれないですね。

燃え殻 強くなったから、自分の中の弱さを見せられるようになった。そういう意味では、グッと背骨が入った感じはあるよね。

LEO 背骨の部分でいうと、それこそ東京ドームに立てるようになったり、いろいろなステージに立たせてもらうようになったのが大きいかな。あとは、苦しいことも楽しいこともメンバーと一緒に乗り越えてきて、自分ひとりじゃないと思えるようになったし、「BE:FIRST」がいれば大丈夫っていう絶対的な安心感も大きいです。そういうふうに自分の居場所を確立できたのもあると思います。

燃え殻 その確信に近づいたのがこの4年間だったのかな。

LEO そうですね。アーティストっていろいろタイプがあると思っていて。圧倒的なオーラをまとって手の届かない存在になることもひとつの道かもしれませんが、自分がファンになるなら、自分と同じ痛みがわかる人のほうがいいなって思うんですよ。

燃え殻 なるほど。

SPUR4月号でグッチを着用したBE:FIRSTのLEO

ジャケット¥1,100,000・リング¥68,200/グッチ クライアントサービス(グッチ)

理想の男性像にフィットするクールなレザーの佇まい

レザージャケットを目にした瞬間、「これ、デムナのものですよね」と新たなアーティスティック・ディレクターについて言及し、感度の高さもうかがわせたLEOさん。ミニマルでありながらも襟に施されたホースビット モチーフが力強い存在感を放つ一枚は、バイクが趣味の彼の嗜好にもフィットする。「普段は上質な服でバイクにはなかなか乗れないですが、僕が憧れる世界観には近しい。こんな一着が似合う男性でいたいです」。

SPUR4月号でグッチを着用したBE:FIRSTのLEO

LEO ステージの上に立っていても、満員電車のストレスとか、平日の昼下がりの副都心線がガラガラな感じとか、そういう風景を知っていることが大事なのかなって思うんです。超高級なパンを毎日食べている人に「おまえの気持ちわかるよ」と言われても、「いや、『超熟』の味も知らないのに何がわかるんだよ」って、僕がフロアにいる側だったら思います。だから、「僕も同じように弱さを抱えた人間なんだよ」というのを隠さずにいたいなっていうのはありますね。

燃え殻 たしかにそっちのほうが身近で信頼が持てるかもしれない。

LEO たとえば、今日で人生終わりにしようと思っていた人がいたとして、その人が僕らの音楽を聴いて、言葉を聞いて、「明日一日だけでも頑張ってみようかな」と思ってくれたらこんなにうれしいことはないですよね。自分の弱みが誰かの支えになることもあるからこそ、「同じ人間じゃん」というところを大切にしたいんです。

SPUR4月号でアミ パリスを着用したBE:FIRSTのLEO

ジャケット¥181,500・シャツ¥85,800・パンツ¥80,300・スカーフ¥32,500・靴¥112,200/アミ パリス ジャパン(アミ パリス) ピアス¥35,100/トムウッド 青山店(トムウッド) ソックス/スタイリスト私物

シックなレイヤードに少年らしさをひとさじ

ジャケットのインに選んだのは、ロング丈のドレスシャツ。複雑な重ね着が奥行きを生むスタイリングだ。「去年ハーフパンツを解禁したんです。周りからおすすめされてチャレンジしたところ、快適でハマっちゃいました」と語りながら、ノンシャランなムードで着こなした。

自分の力だけではない。出会いに恵まれてきた

燃え殻 初めてLEOくんと飲んだとき、共通点なんかないんだろうなって思ったんだよね。そりゃそうだろって話だけど。

LEO ぱっと見はそうですね。年も離れていますし。

燃え殻 倍、違うからね。でも、話していくと面白いし、自分の蓋が開いた感じがあった。「俺もこういうことあってさ」と言いたくなるというか。覚えてるのは、LEOくんが「今までこんなつらいことがあって」と話し始めて、ぱっと見たら泣いてて。

LEO あのときは燃え殻さんも泣いていましたよね。

燃え殻 そう。聞いていたら俺も泣きたくなっちゃって。なので、LEOくんと出会ってから、偏見を持って人に会うのはやめようと思ったの。それまでは「この人は合いそうだな」とか「この人は合わなそうだな」とか思って接することがあったんだけど、「同じ時代に生きて、同じようなものを食べているんだから、そんなに違わないでしょ」とLEOくんが言っていて、そうだよなって。学ぶことが多いです。

LEO いえいえ、こちらこそです。

SPUR4月号でジバンシィ by サラ・バートンを着用したBE:FIRSTのLEO

ジャケット¥396,000・ネックレス¥650,100(参考価格)/ジバンシィ ジャパン(ジバンシィ by サラ・バートン) ピアス¥35,100/トムウッド 青山店(トムウッド)

大胆かつエレガントなパールが導く、新たな一面

「今日久しぶりにパールのネックレスをつけたんですけど、やっぱり美しいなって思いましたね。存在感はあるのに前に出すぎていない。バラエティのとき、しっかり周りを見て会話を回せる人みたい(笑)」。クラシカルな大粒パールのチェーンネックレスを、開けた首もとに。ナイロンブルゾンとのミックス&マッチなスタイルが、上級者の佇まいを醸し出す。シャッターのたびにコロコロと表情を変化させるLEOさんには、多彩な一面を引き出す、意外性のある組み合わせが似合う。

燃え殻 出会ってからずっと感じてることだけど、LEOくんには不思議な吸引力があるよね。構えないからかな。

LEO ですかね。でも、昔から自分の力だけではないなというのはずっと感じていて。いい人たちに恵まれてきたなとは思っています。当時は何かと反抗していましたが、学校の先生も今思い返してみればすごくいいことを言ってくれていたなと思いますし、地元の友達もずっと僕の夢を応援してくれていました。ほんとうに周りの人たちに支えてもらってきたなって思います。

燃え殻 LEOくんはよく「僕、人に出会う才能あるんですよ」と言うけど、それってすごくいいことだよね。そんなこと言われたら、大抵の人は「この人にとっていいヤツになろう」って思うから。同じような感じで「燃え殻さんにはわかってもらえると思うので」と言われたとき、「わかってあげたい」と思ったもん(笑)。これってLEOくんが特殊だからじゃなくて、実はみんなできることなんだよね。やってみたら人との出会い方が変わると思う。

LEO ありがとうございます。そんな大したことやってないです。

燃え殻 ゴールデン街の飲み屋にLEOくんを連れて行ったことがあって、その後も何度か一緒に行っていたらそこのママとかバーテンのお兄さんとかお客さんがみんなLEOくんのファンになっちゃって。この間のワールドツアーにも行ってたよね。

LEO ロンドンとパリに来てくれました。

燃え殻 初めて連れて行ったときは、LEOくんのことを知らなかったのに、すぐにファンになっちゃって、今ではお店ごと応援してくれる。その惹きつける力ってほんとうにすごいと思う。

LEO ありがたいです。恵まれていますよね、ほんとうに。

燃え殻 ワールドツアーはどうだったの。何が印象に残ってる? 

LEO アメリカは一昨年にATEEZのLA公演に出演させてもらったことがあったので、ちょっとは知ってくれている方もいるのかなという感覚はあったんですけど、ヨーロッパは初めて訪れる場所ばかりだったから、やる前はすごく怖かったんですよ。でも、盛り上がりがすごくて。特にパリとフランクフルトは驚くほどに熱狂してくれていて。めっちゃ最高でした。

燃え殻 どんな感じだったの?

LEO ライブ中に勝手にコールみたいなのが始まるんですよ。「疲れてるの」「疲れてないよ」「行け」「行こうぜ」みたいな感じで。僕らはそのノリがわからないから、ちょっと押し込まれる感じになっちゃって。BE:FIRSTがオーディエンスに気圧されそうになることってあんまりないので、それを横目で見ているのがめっちゃ楽しかったですね。「いいぞ!」って。

SPUR4月号でバレンシアガを着用したBE:FIRSTのLEO

トップス¥434,500・デニム¥236,500・キャップ¥71,500・靴¥157,300(すべて予定価格)/バレンシアガ クライアントサービス(バレンシアガ)

成熟した姿に似合う洗練されたストリートスタイル

レイヤード風のデザインがきいたトップスは、袖のグラフィックがポイント。ワイドデニムやキャップといったストリートの王道アイテムながら、計算されたバランスの妙が光る。「普段はこういった系統の服を着ることが多いです。なじみがあるものなので撮影で着てもしっくりきました」。

へンなマイルールに振り回されている

燃え殻 LEOくんはやさしいし、太陽みたいな存在だけど、実は落ち込みやすい一面もあるよね。

LEO めっちゃ落ち込みますね。自分を奈落の底に落とすのめっちゃ得意なんですよ。なのに、ヘンなマイルールみたいなのがあって、それがうまくいかないとダメだってなるから、また面倒なんですよ。

燃え殻 どういうこと?

LEO たとえば、明日は朝起きたらお湯を沸かしている間に歯を磨いて、ドリップコーヒーを飲んでから出かけたい、みたいなことです。前日の夜にそれをしようって決めちゃうんですよ。

燃え殻 計画が狂ったらどうなるの?

LEO そこなんですよ。できるだけ予定通りにスムースにいきたいけど、グループで行動してたりすると、自分の都合だけでは進んでいかないこともあって。そうなると、「ああ、今日はもうダメだ……」となっちゃうんです。それがもうほんとうに自分でも面倒くさくて。

燃え殻 今日は大丈夫?

LEO 大丈夫です。けど、昨日はダメでしたね。昨日は朝起きたら絶対におにぎりを食べたいというのがあって。

燃え殻 絶対におにぎりって(笑)。何でそんなこと思っちゃうんだろうね。

LEO わからないです。前日の夜に、明日の朝は絶対におにぎりを食べたいと思って、そこはいけたんですよ。でも、そのあとがうまく続いていかなかったですね。

燃え殻 そんなんだと、ルーティンとか作ったらヤバそうだね。

LEO ルーティンあるんですよ。だいぶ減りましたけど、昔はライブ前にやるのが30個くらいありました。まず太陽光を何時に浴びたいとか、コーヒーは何時までとか。ここでストレッチを必ずとか。

燃え殻 すごく細かいね(笑)。

LEO 今はそこまでやっていなくて、集合時間の1時間前ぐらいに行って、ストレッチして、アップして、バッティングして、筋トレして、ごはん食べて、マッサージ行って、リハに向かう感じです。

燃え殻 心配性なんだよね。

LEO ずっと心配性です。母親が心配性なので、その影響を受けているんだと思うんですけど、「家着いたよ」とかもいまだに家族のグループLINEで送るし、メンバーとごはんに行ったときも、ちゃんと帰れたかなって思っちゃいます。

燃え殻 いろいろな気遣いができて、それが人柄として染み出てると思うけど、LEOくん自身が心配にもなるよね。

LEO 昔よりはだいぶコントロールできるようになりました。

燃え殻 こういう仕事をしていると、どこかでずっと不安を抱えながら、っていうのはある。「もっとよくしなきゃ」と思うことが次の作品にもつながるし、そこはクリエイターとして大事な部分だと思うけど、それでバランスを崩しちゃったらよくないわけで。だから、不安に対するコントロールができるようになったのはほんとうにいいことだと思う。

LEO 多趣味だからいいのかもしれないですね。分散できるんですよ。

燃え殻 そうやっていろいろなチャンネルを持っているのはいいことだと思う。地元の友達の話とかもよくするもんね。

LEO 地元の友達とめっちゃしょうもないことで爆笑するんですよ。やっぱり笑うっていいことだなって思います。最高のデトックスです。

SPUR4月号でロルフ エクロスを着用したBE:FIRSTのLEO

トップス¥105,600・フーディ¥60,500・パンツ¥105,600(すべてロルフ エクロス)・中に着たロングスリーブTシャツ¥44,000(クレスト)/バウ インク ピアス¥35,100・リング¥43,100/トムウッド 青山店(トムウッド) 眼鏡¥38,100/M(ジェントルモンスター)

内に秘めた情熱を表すエッジィなアクセント

ルーズなシルエットを、力強いフラワープリントで大胆に味つけ。LEOさんの持つエネルギッシュなパワーのように、鮮烈な印象をもたらす。

立ち止まっても、顔だけはちょっと前に

燃え殻 今後、グループとしてはどうなっていきたいと思ってる?

LEO 最近はクリエイティブ面に関しても、すごく中に入っていってるので、自分たちの意思とか、自分たちのやりたいことがより反映されるグループになっていければいいなと思っています。

燃え殻 作詞とかをもっとやったり?

LEO それもそうだし、トラックメイクからですね。今もメンバーみんなでやったりしますけど、もっとできるようになっていきたいです。あとは、いろいろなアーティストの先輩たちにたくさんお世話になって、ここまでやってこられたと思うので、自分たちもかつての先輩たちと同じように、若いアーティストからも支持されて、その人たちと一緒にやり合える存在で居続けたいなとは思いますね。

燃え殻 LEOくんと初めて飲んだとき、「10年後に何をしているのか考えると不安なんです」と言っていて、あれから時間がたって、何か見えてきたものってある?

LEO 見えてきてはいますね。自分たちで曲も作れるようになってきましたし、ライブの演出にも携わるようになりました。これがこの先も続いていくんだろうなって思います。もちろん、不安はありますよ。それでも日々は進んでいくので、たとえ転んだとしても、一歩ずつ踏み出さないといけないなって。ときには立ち止まることも必要だと思いますけど、立ち止まっていても、顔だけはちょっと前に、前傾姿勢みたいな状態でいたいですね。

燃え殻 前に進むことが解決というか、それが全部の答えではないけど、かすり傷を負いながらも進んでいくことで、いつか答えが出るというのはあるよね。

LEO もちろん自分なりに考えているんですけど、頭で考えながら100回でできることを僕はできない自負があるので、だったら人の2倍、3倍バットを振ればいいというのが昔からの考えです。人が1回やってわかることをわからないんだったら、わかるまでやればいい。とりあえず傷だらけになりながらも前に進むしかないのかなって。

燃え殻 後輩とかにもそういう話はしたりするの?

LEO しますけど、後輩に何か伝えるときはあんまり言い切らないようにしています。経験上、そのときわかることもあれば、時間がたってからでないとわからないこともあるって十分に理解しているので、若い子たちとしゃべるときは「じゃあ、それってどういうことなの?」「こういうことなんじゃない?」って、自分が壁打ち相手になる感じで話すようにしていますね。

燃え殻 苦労を知っている人のほうがいいコーチになるって言うじゃない。そういう意味では、LEOくんはほんとうに向いていると思う。泥くさくいろいろなことをやっているので、教えるのがうまいし、説得力もある。俺自身もこういう仕事をしているので、未来はどうなるかわからないと思っているけど、LEOくんを見ていると、「とりあえず進んでみようかな。その先に何かあるかもしれないし」と思えるんだよね。年下だけど、ほんとうに学ぶことは多い。

LEO そう言ってもらえると、めっちゃうれしいです。また飲みに行きましょう! 

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