いつの時代もワードローブの定番として愛されてきたアイテム。2023年は、モダンなシルエットや華やかな装飾で、カジュアルとは一線を画すデザインが台頭。デニムを主役にすれば、今季らしさを演出できる ロエベのジャケット ジャケット¥249,700/ロエベ ジャパン クライアントサービス(ロエベ) 1 色の濃淡が異なるデニムをドッキング。バックスタイルはあえてアシンメトリーなシルエットに仕立てた。 リタ・オラのデニムスタイル 2 度々デニムスタイルを披露しているリタ・オラ。今年4月にNYでキャッチされた際には、こなれたシルエットのセットアップを着用 ジバンシィのサンダル サンダル¥135,300/ジバンシィ ジャパン(ジバンシィ) 3 アッパーにはベルクロが仕込まれており、足のサイズに合わせて調整可能。メタルの4Gロゴがアクセントに。 アワー レガシーのシャツ シャツ¥45,100(予定価格)/エドストローム オフィス(アワー レガシー) 4 随所にダーツを入れることで、体にフィットするコンパクトなフォルムを実現。レイヤードも楽しみたい。 アライアのパンツ パンツ¥163,900/リシュモン ジャパン アライア(アライア) 5 コレクションテーマのひとつである曲線をデニムに採用。丸みのあるシルエットは美しいボディラインを象徴している。 ディーゼルのバッグ バッグ〈H14×W21×D6〉¥105,600/ディーゼル ジャパン(ディーゼル) 6 チェーンにはビジューをあしらったDIESELの文字を配し、ジュエルライクに。 フェラガモのデニム・オン・デニム フェラガモ 7 ウエストを強調した有機的なシェイプがモダン。シルエットで遊ぶデニム・オン・デニムのスタイリングも新鮮 イザベル マランのジャンプスーツ ジャンプスーツ¥185,000/イザベル マラン 8 ワークテイストの強いウォッシュドデニムのジャンプスーツ。ほどよい落ち感がヴィンテージライクな空気も醸し出して。 3.1 フィリップ リムのドレス ドレス¥143,000/3.1 フィリップ リム ジャパン(3.1 フィリップ リム) 9 ラウンド、星、スクエアなどさまざまなスタッズをあしらったミニドレス。フロントのジップでスリットの深さを変えて。 デニムに関する記事はこちら! 【佐藤栞里】手放せなくなりそうな優秀さ。ドルチェ&ガッバーナのワイドデニム 【ヤエカ】の名品をスタイリストが徹底試着! 2025年最新カシミアニットなど、永く愛用できる逸品を厳選 #SPURSHOP 【2025年秋トレンド】ファッションのプロが買う本命アイテム|ニット・ジャケット・ダウンベストetc... 本物志向の上質デニムジャケット【リーバイス®︎】 vol.1166 【ブラミンク】の上質アイテムをスタイリストの山﨑静香が徹底試着&レビュー! #SPURSHOP 1枚でも羽織でも、軽やかデニムで秋はじめ。 【ディーゼル】のシャツ vol.1160