【ラルフズ コーヒー】のバレンタインチョコは、アイコン祭り!

今年のバレンタインチョコはラルフズ コーヒーでゲット

ラルフズコーヒーのベアラテアートの写真

カフェラテ770円 お願いしたらベアのラテアートにしてくれました

みなさん、今年のバレンタインチョコは決めましたか?

家族は特にチョコが好きというわけではないので、基本的には自己満足のために買っているバレンタインのチョコレート。
今年は、ラルフズ コーヒーでゲットしました!

というのも、1月にミラノで開催されたメンズファッションウィークで約24年ぶりにラルフ ローレンがショーを行ったのですが、そのコレクションが大変に素晴らしくって大興奮。トレンドであるプレッピーの総本山ですから、その世界観たるや圧巻で。アウターを腰に巻くまき方とか、ニットの袖口の上にカジュアルな腕時計をまくとか、細部に宿るレイヤリングのテクニックを見ると、しびれます。ああ、大好き!

そして、ブランドの世界観を体現しているライフズ コーヒー。マーチもかわいいし、なによりコーヒーが美味しいので上陸する前からお気に入り。表参道にオープンしてからは、打合せの場所に指定したり、休日にお茶したり、気分が上がる憩いの場です。ラテアートも楽しいんですよね。

ラルフズコーヒーのバレンタインチョコレートのパッケージの写真

バレンタインチョコレート6個入り 3456円

先日久々にひとり時間を満喫しようとお邪魔したら、ちょうどバレンタインのチョコレートが登場していたんです。

ラルフズ コーヒーのアイコンが揃っている

ラルフズコーヒーのバレンタインチョコレートの中身の写真

ラルフズ コーヒーのアイコンであるラルフズカップとバリスタベア、そしてラテアートモチーフが加わったボンボン・アソートです。3個入りもあるようですが、私が行ったときは完売中。
ラルフズカップはダークチョコレートの中にバターや生クリーム、アカシアのはちみつがまろやかなガナッシュ入り。バリスタベアは生クリームにゲランドの塩が効いた塩キャラメルのガナッシュをミルクチョコレートでコーティング。ラテアートは意外や意外、定番メニューの「宇治抹茶ラテ」を閉じ込めています。よだれが出そう。

パッケージはメッセージカード付き

ラルフズコーヒーのパッケージの写真

さらに決め手は、パッケージデザイン。なんと、スペシャルなメッセージカードがついていたんです。こういうちょっとした心遣いがうれしいですよね。果たして、このメッセージを家族が読んでくれるのかは不明ですが、いつも言葉にしているありがとうを文字でも伝えてみたいと思います。

今回紹介した商品はこちら!
ラルフズコーヒーのバレンタインチョコレート

商品名

ラルフズ チョコレート バレンタイン6個

ブランド

ラルフズ コーヒー

価格

¥3,456

エディターKINUGASAプロフィール画像
エディターKINUGASA

顔面識別が得意のモデルウォッチャー。デビューから好きなのはサーシャ・ピヴォヴァロヴァ。ファッションと映画を主に担当。