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綾瀬はるかと日常を照らすモード

Obsessed with
BOTTEGA VENETA

ルイーズ・トロッターを迎えた、新生ボッテガ・ヴェネタの2026年サマーコレクション。日常性と華やかさが共存するワードローブと、等身大の綾瀬はるかによる軽やかなセッション。

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綾瀬はるかと日常を照らすモード

Obsessed with
BOTTEGA VENETA

ルイーズ・トロッターを迎えた、新生ボッテガ・ヴェネタの2026年サマーコレクション。日常性と華やかさが共存するワードローブと、等身大の綾瀬はるかによる軽やかなセッション。

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STYLE 02

レザーによるノット型のボタン、イントレチャートのパラゴラ。さりげなくアイコンをちりばめたショート丈のコートは、高い位置に施されたポケットが着る人のチャーミングなしぐさを導き出す。シルクのボウをあしらったトップスにギャバジンのワイドパンツを合わせて、クリーンな中にリラックス感漂うスタイルが完成。

コート¥899,800・シャツ¥479,600・中に着たスリーブレストップス¥220,000・ピアス¥220,000・靴¥165,000・パンツ(参考商品)/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

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セーター¥320,100・スカート¥3,080,000・靴¥137,500/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

STYLE 03

パッドによるパワーショルダーのセーターはその名も「テーラードセーター」。体の動きや光の当たり方によって表情が変わる、マルチカラーのフリンジスカートとのシンプルなスタイリングながら、二つのアイテムの個性が絶妙なバランスでシンクロする。足もとにはグリーンが鮮やかなラバーのクロッグサンダルを。

セーター¥320,100・スカート¥3,080,000・靴¥137,500/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

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コート¥899,800・シャツ¥479,600・中に着たスリーブレストップス¥220,000・バッグ「ベイビー ヴェネタ」¥478,500/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

STYLE 04

「ボッテガ・ヴェネタの言語といえばイントレチャート」とルイーズが語った通り、多彩なアイコンの表現も話題となったシーズン。新作バッグ「ベイビー ヴェネタ」は丸みを帯びたフォルムを形作る、クラシックなスケールのイントレチャートが今また新鮮に映る。

コート¥899,800・シャツ¥479,600・中に着たスリーブレストップス¥220,000・バッグ「ベイビー ヴェネタ」¥478,500/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

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ジャケット¥579,700・中に着たスリーブレストップス¥220,000・パンツ(参考色)¥260,700・セーター¥359,700・バッグ「ラージ バーバラ」(参考色)¥1,188,000・靴¥165,000・シャツ(参考商品)/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

STYLE 05

シックでありながら個性が光る配色が主役のルック。パワーショルダーのジャケット、タック入りのパンツはドレス感とカジュアルさのバランスが心地いい。脇に抱えたビッグバッグや肩に掛けたセーターがアクセサリーとして奏功する。

ジャケット¥579,700・中に着たスリーブレストップス¥220,000・パンツ(参考色)¥260,700・セーター¥359,700・バッグ「ラージ バーバラ」(参考色)¥1,188,000・靴¥165,000・シャツ(参考商品)/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

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ドレス¥839,300/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

STYLE 06

タンクトップとベアトップ、さらにエプロン状のスカートを重ねたようなトロンプルイユなデザインのドレス。絞られたウエストにはシャーリングが施され、エプロン風のスカート部分がハンカチーフヘムのようなフォルムを描く。複雑なギミックが新鮮な驚きをもたらす一枚は、ショルダーを片方だけ落としたスタイリングで仕上げて。

ドレス¥839,300/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

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STYLE 07

ドレス¥1,299,100・ピアス(片耳)¥260,700・サンダル¥220,000/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

もこもこ、ふわふわ、そのテクスチャーが目を引くドレスは、コットンをフィルクーペという技法によって仕立てたもの。大胆にカットされた背中側にはイントレチャートのストリングがあしらわれている。フルレングスのドレスなのにサイドポケットがついていて、そこにはブランドの根幹をなす“ソフトファンクショナリティ”を体現する哲学が宿っている。

ドレス¥1,299,100・ピアス(片耳)¥260,700・サンダル¥220,000/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)

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Profile
Haruka Ayase
1985年生まれ。広島県出身。2000年にデビュー。以降、映画やドラマ、CMなどで存在感あふれる役柄を演じ、幅広く活躍。2026年は映画『人はなぜラブレターを書くのか』(4月17日公開)、『箱の中の羊』(5月29日公開)を控えている。