ファッショントピックス 2026.01.12 結局、欲しい服は東京にある。ファッション賢者に聞いた買い物事情 ブックマークに追加する ブックマークに追加する ブックマークを削除する IMAGE GALLERY 1/11 2/11 3/11 コペンハーゲン発の注目ブランド、キャロ エディションズ。ニットにはハートの刺しゅうでロゴを配していたり、ストライプパンツのバックポケットがハート形になっていたりと、大人が取り入れやすいチャーミングな表情が魅力(中澤さん私物) 4/11 MALUのボディスーツ(右)とヘンリーネックトップス(左)。パッケージはアーティストのネルホルに依頼するなど、スタイリッシュな世界観を作り出している(曽根さん私物) 5/11 ザ ロウのプレーンなカシミヤニットはほどよく肉厚で、体のラインを拾いすぎないところもワードローブとして優秀(丸山さん私物) 6/11 収集しているシャルべのストールはスタイリングのアクセントになるカラーパレット。トラッドなスタイリングとも好相性(丸山さん私物) 7/11 欲しいものが必ず見つかるというフミカ ウチダのショップで購入したスポーツショーツは、昨夏大活躍。状態がよく、適切なプライス設定もモードマニアから支持される理由になっている(曽根さん私物) 8/11 ビームス プラスとスタジオ ニコルソンの協業によって完成したコーデュロイジャケット。ダイアン・キートンのスタイルから着想を得たコレクションは、ジャケットのみならず多彩に展開する(丸山さん私物) 9/11 曽根さんの友人が立ち上げたブランド、pan。ラペルやポケットを大きく仕立てた印象的なジャケット。しなやかな素材使いが秀逸で業界にもファンが多い(曽根さん私物) 10/11 2022年に実店舗をオープンしたエスメラルダサービスドデパートメント。オリジナルのニットはほどよくVネックのあきがあり、一枚でもレイヤリングしても決まる万能アイテム(中澤さん私物) 11/11 リアのウールニットのフリースは硬質なジップ使いと、計算された美しいシルエットがクール。ジップを上まで閉めれば、スタンドカラーにして着ることも可能(中澤さん私物) 元の記事に戻る元の記事に戻る