仕事もお金も恋愛も、計画が大事。【真木あかりさんの九星気学】で、2026年上半期の運を味方にする【今週の占い便り 2/17〜】

年始に目標を掲げるも日常に忙しさに埋もれてしまい、気がつけば早2カ月……。そんな人に、リセットできるチャンスです。九星気学の暦では 、2026年2月4日の立春から新しい1年がスタート。一年の計を立て直る好機となります。

新しい年の目標を立てるとき、自身の運気を知っておくのは何かと役立ちます。そんなとき、心強い羅針盤となるのが公開中の<【2026年上半期 真木あかりさんの九星気学占い】「陽の火」の流れに乗るための、運勢とバイオリズム、開運旅、吉方位まで!>です。

年始に目標を掲げるも日常に忙しさに埋もれてしまい、気がつけば早2カ月……。そんな人に、リセットできるチャンスです。九星気学の暦では 、2026年2月4日の立春から新しい1年がスタート。一年の計を立て直る好機となります。

新しい年の目標を立てるとき、自身の運気を知っておくのは何かと役立ちます。そんなとき、心強い羅針盤となるのが公開中の<【2026年上半期 真木あかりさんの九星気学占い】「陽の火」の流れに乗るための、運勢とバイオリズム、開運旅、吉方位まで!>です。

仕事もお金も恋愛も、計画が大事。【真木あの画像_1

illustration: Asako Masunouchi

丙と午は、陰陽五行ではどちらも「陽の火」に分類されます。(中略)世の中的にも「陽の火」的なエネルギーが巡り、とてもパワフル。火だけに戦争、争いといったことは心配ですが、国も人も火を「前向きに解決していく」エネルギーにしていけることを願ってやみません。(中略)人の気に巡るのは一白水星で、新たなスタートを示唆しています。古い慣習やこれからの時代に不要な価値観をリセットし、あらためてスタート地点に立つ人は多いでしょう。(記事より)

と、真木さん。

2026年上半期(2月〜7月)は、天の気が丙、地の気が午、人の気が一白水星の年となります。メッセージのコーナーでは、「陽の火」の流れに乗るための、ラッキーアクション3つを説明してくれています。どれも日常に取り入れやすく、また、今すぐ実践できる内容ばかりなので、新習慣に取り入れるのもおすすめです。

各星ごとの運勢も、盛りだくさんの内容となっています。まず、上半期の流れと運勢を真木さんの描き下ろしでお届け。さらに、月ごとの【恋愛運・仕事運・金運】のコンディションが見えるバイオリズムで、“攻め時・守り時”を見極めることができます。さらに、九星気学に基づいた吉方位と開運旅のアドバイスもセットでお届け。吉方位は、前回よりパワーアップし、月別のおすすめ方位も紹介しています。お出かけや長期休暇の行き先を考えるときの参考になるほか、意識的に吉方へ出かけるのも開運行動となりますよ(真木さんの公式アプリでは、吉方位×開運日から導く「幸運マップ」を占うことができます)!

変化が激しい時期だからこそ、自分の運勢を知り、タイミングを見計らっての行動がいつも以上に大切になりそう。九星気学は、仕事もプライベートも「全部は抱えきれない」今の私たちに、優先順位の付け方と、自分らしい舵の切り方や、物事のすすめ方となる大きなヒントを教えてくれます。

2026年の「陽の火」を流れをしなやかに乗りこなすために。まずは自分の本命星を確認して、上半期の流れを一度、通しで読んでみてはいかがでしょうか。(編集R)