世界じゅう、どこへ行っても、スターバックスを見つけると、必ず入ってしまいます。
「スターバックスは旅人のエイドステーション」(ひとりっP’s 旅の格言より)だと思っています。
店内で真っ先にやること、それは、ご当地グッズのチェック! その国でしか買えない限定アイテム好きなので、毎回、わくわくしつつ、店内へGO! です!
タンブラー系はどの国でもほぼ展開があるんですが、それ以外のグッズとなると、ヤル気のある国とまったくない国に分かれますね。ひとりっPの経験上、グッズに関してヤル気があるのは、やはりというか、圧倒的にアジア圏。中でも、かなり力入れてる&センスいいぞと思うのが、台湾です。
世界じゅう、どこへ行っても、スターバックスを見つけると、必ず入ってしまいます。
「スターバックスは旅人のエイドステーション」(ひとりっP’s 旅の格言より)だと思っています。
店内で真っ先にやること、それは、ご当地グッズのチェック! その国でしか買えない限定アイテム好きなので、毎回、わくわくしつつ、店内へGO! です!
タンブラー系はどの国でもほぼ展開があるんですが、それ以外のグッズとなると、ヤル気のある国とまったくない国に分かれますね。ひとりっPの経験上、グッズに関してヤル気があるのは、やはりというか、圧倒的にアジア圏。中でも、かなり力入れてる&センスいいぞと思うのが、台湾です。
ひとりっPこと編集Pことフクイユミコ。元SPUR編集長。女性のひとり旅を「ひとりっぷ」と名付けて応援中の編集者。会社員にもかかわらず、海外ひとり旅歴25年以上、回数400回超え(全部自腹)の旅バカ。おもな渡航先は、香港180回、台湾60回、タイ&シンガポール各40回、サンフランシスコ30回、中国30回、ハワイ30回、中南米各国40回、カリブ諸国30回、中近東10回など。現在年間25回ほど(全部プライベート)海外渡航。あまりの頻度に、日本入国時に密輸を疑われたことも。その圧倒的実体験をもとにした女子ひとり旅指南本『今日も世界のどこかでひとりっぷ』『明日も世界のどこかでひとりっぷ2~秘境・絶景編~』『昨日も世界のどこかでひとりっぷ3~“弾丸・無茶旅編”~』『今日も世界の果てまでひとりっぷ4〜爆バイイング編〜』に続き、初の国内編『昨日も世界の果てまでひとりっぷ5〜行くぜ、ニッポン編〜』が好評発売中。5冊とも、文・写真はすべて本人が担当。





