定番フレーバー「モガドール」のアレンジヴァージョンも! 【ピエール・エルメ・パリ】のガレット・デ・ロワ2種

ピエール・エルメ・パリでは、2026年1月13日(火)までの期間、新年を祝うフランスの伝統菓子「ガレット・デ・ロワ」2種を、ピエール・エルメ・パリ 青山ほか直営ブティックにて数量限定販売する。陶芸彫刻家のコートニー・マティソンによる、珊瑚礁の豊かさと脆さの両面を称えるフェーヴにも注目だ。

ピエール・エルメ・パリでは、新年を祝うフランスの伝統菓子「ガレット・デ・ロワ」2種を、ピエール・エルメ・パリ 青山をはじめとした直営ブティックにて2026年1月13日(火)まで販売する。

ピエール・エルメ・パリでは、2026年1月13日(火)までの期間、新年を祝うフランスの伝統菓子「ガレット・デ・ロワ」2種を、ピエール・エルメ・パリ 青山ほか直営ブティックにて数量限定販売する。陶芸彫刻家のコートニー・マティソンによる、珊瑚礁の豊かさと脆さの両面を称えるフェーヴにも注目だ。

ピエール・エルメ・パリでは、新年を祝うフランスの伝統菓子「ガレット・デ・ロワ」2種を、ピエール・エルメ・パリ 青山をはじめとした直営ブティックにて2026年1月13日(火)まで販売する。

定番フレーバー「モガドール」のアレンジヴの画像_1

「ガレット モガドール」(Ø約16cm)¥4,860

東方の三博士(メルキオール、カスパール、バルタザールの3人の王)が幼いイエスを礼拝するために訪問したことを祝うエピファニー(公現祭)に食するガレット・デ・ロワ。ピエール・エルメ・パリでは今年、2種のガレット・デ・ロワを販売している。「ガレット モガドール」はピエール・エルメの代表作の一つである「モガドール」をアレンジしたもの。パッションフルーツの香りがアーモンドクリームの中に溶け込みつつ、フルーティなガナッシュとカラメリゼしたローストパイナップルが甘酸っぱい風味を醸し出している。

定番フレーバー「モガドール」のアレンジヴの画像_2

「ガレット アンフィニマン アマンド」(Ø約16cm)¥4,320

「ガレット アンフィニマン アマンド」は、昔ながらのガレット・デ・ロワを見直して、アーモンドの新たな一面に光を当てたもの。さくさくした食感が特徴の金色のパートフィユテ(パイ生地)と、程よく焙煎したアーモンドとの完璧なコントラストが存分に楽しめる。

定番フレーバー「モガドール」のアレンジヴの画像_3

コートニー・マティソンによるフェーヴのひとつ。静寂に包まれた深海に息づく生命を表現。

また、2026年のフェーヴはクリスマスコレクションに続き、環境活動家でもある陶芸彫刻家のコートニー・マティソンとコラボレーションしたもの。珊瑚礁の豊かさと脆さの両面を称えるフェーヴ2種のどちらかがついてくる。日本国内ブティックではフェーヴと王冠は別添されており、ガレット・デ・ロワの中には入っていない。

定番フレーバー「モガドール」のアレンジヴの画像_4

コートニー・マティソンによるもうひとつのフェーヴ。どちらがついてくるかはお楽しみ。

なお、ピエール・エルメ・パリ青山で受け取る場合、予約はオンライン ブティックで。他の直営店での予約については、ピエール・エルメ・パリの公式ウェブサイトを確認してほしい。予約が予定数に達した場合は当日の店頭販売は行われないので注意して。

「GALETTE DES ROIS 2026」
販売期間:~2026年1月13日(火) ※店休日を除く/各日数に限りあり/予約が予定数に達した場合、当日の店頭販売はなし
販売場所:ピエール・エルメ・パリ 青山、ピエール・エルメ・パリ 伊勢丹新宿、ピエール・エルメ・パリ 日本橋三越、ピエール・エルメ・パリ 大丸東京、ピエール・エルメ・パリ 西武池袋、ピエール・エルメ・パリ 渋谷ヒカリエ ShinQs 東横のれん街、ピエール・エルメ・パリ 松屋銀座、ピエール・エルメ・パリ グランスタ東京、ピエール・エルメ・パリ そごう横浜、ピエール・エルメ・パリ そごう千葉
https://www.pierreherme.co.jp/journal/galette-des-rois-info-2026/