世界的シェフ、アグスティン・バルビが監修。JWマリオット・ホテル東京のモダン地中海料理「セフィーノ」で心満たされる食体験を

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ナチュラルな雰囲気が魅力のダイニングスペース。

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監修シェフのアグスティン・バルビ。

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自家製のマセラード。テーブルの背後の棚にはさまざまな乾燥ハーブが並べられている。

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窓の外には地上29階からの夜景が。

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キッチンの様子が垣間見える窓。かまどのような雰囲気が楽しい。

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最初に出てくるスナック。

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スナックのうちのひとつはガラスの器に入った鶏レバーのムース。

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「鮪赤身 / アホ・ブランコ / 海ブドウ 」。写真はキャビアを追加したもの。

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中がフワフワの自家製フォカッチャ。おかわりしたくなるおいしさ。

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カリカリの皮の香ばしさと海藻の磯の香りが好相性の「甘鯛 / エシャロット / 海藻」。

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「子羊のロースト / ヒヨコ豆 / 茄子」。

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シグネチャーディッシュの「メロッソ / 鱈場蟹」。

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「メロッソ」はおかわりも可能。家庭料理の温かさを感じてほしいというシェフの思いが反映されている。

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「チョコレート / ルイボスティー」。

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ミニャルディーズの演出も美しい。アイスクリームに添えられているのは細く繊細なチョコレート。

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せっかくなら料理にはワインペアリングを。JWマリオットのオリジナルシャンパーニュも。

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個室のひとつ。居心地のいい空間でリラックスした時間を過ごすことができる。※個室料:セミプライベートルーム ¥30,000、プライベートルーム ¥50,000(税・サービス料込)