“天空のサンクチュアリ”、サステナブルとラグジュアリーが融合したホテル「1 Hotel Tokyo」が東京・赤坂に誕生。ウェルビーイングな滞在を!

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“サステナブルラグジュアリー”を体現するインテリアにも注目。 Photo courtesy of Mikkel Vang

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東京タワーを望む「コモレビ・ハウス・キング」。 Photo courtesy of Mikkel Vang

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よくホテルにある紙やプラスチックの「Do Not Disturb(起こさないでください)」の代わりに、「Now(清掃してください)」と「Not Now(今は不要)」と書かれた自然の石を部屋のドアの外に置いて意思を伝える。

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「1 Less Thing」の取り組みは、荷物や廃棄(ゴミ)の軽減をし、それらを地域社会へ貢献するためにスタートしている。旅行者が不要になった衣類(古着)などにこの木のカードをのせて部屋の指定場所に置くと、ホテルが回収し、地元のNPO団体に寄付するという流れに。

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触れるもの、目にするものの多くが自然由来で、バスタブトレーやブラシももちろんウッド製。心なしか穏やかな気持ちに。都内の絶景を眺めならがのバスタイム。

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シグネチャーレストラン「NiNi」では日本の旬の素材を活かした南仏料理を堪能できる。 Photo courtesy of Ben Lindbloom 

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セイボリーからスイーツまでボリュームたっぷりなアフタヌーンティー。

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レストラン「NiNi」は南仏と日本という融合する2つの要素をテーマ。ゆったりとリラックスして楽しめる空間が魅力的。

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日中も夜もさまざまな楽しみ方ができる「Spotted Stone」。 Photo courtesy of Mikkel Vang

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昼間のバーには明るい日差しが差し込み、居心地の良い空間に。

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気軽に立ち寄りたい「Neighbors Café」。 Photo courtesy of Mikkel Vang

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屋外デッキに出ることもできる屋内プールは24時間利用できる。 Photo courtesy of Mikkel Vang

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東京上空の絶景を眺めながらのバスタイムもお楽しみのひとつ。 Photo courtesy of Mikkel Vang

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「Spotted Stone」ではクラフトジンベースを中心としたさまざまなカクテルが楽しめる。Photo courtesy of Ben Lindbloom 

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シグネチャーレストラン「NiNi」で楽しめるメニューのひとつ。 Photo courtesy of Ben Lindbloom 

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「バンフォード ウェルネス スパ」ではホリスティックなフェイシャル&ボディトリートメントが受けられる。