日本を出て異国の地で奮闘する表現者たちにとって、自宅は心のオアシス。移住ストーリーとともにこだわりと情熱が注がれた居住空間を紹介。ここではSAYAKA DAVISファウンダー/デザイナーのSAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんの自宅を紹介。
日本を出て異国の地で奮闘する表現者たちにとって、自宅は心のオアシス。移住ストーリーとともにこだわりと情熱が注がれた居住空間を紹介。ここではSAYAKA DAVISファウンダー/デザイナーのSAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんの自宅を紹介。
文化服装学院でファッションを学び2009年にニューヨークへ移住し、United Bambooでデザイナーとして経験を積む。’13年に自身のReady to wearブランドSAYAKA DAVISを立ち上げる。日本とアメリカを中心に世界各地のストアでコレクションを展開中。
home data
居住地:ブルックリン
プロスペクト・レファーツ・ガーデンズ
間取り:スタジオ デュプレックス
築年数:約8年 人数:2人
好きなインテリアショップ:Lichen(@lichennyc)。「ヴィンテージのセレクトがよく、行くたびに刺激をもらいます。ほかにも、ブリムフィールド・アンティークショーのような市場や、隣州ペンシルベニアのニューホープまでヴィンテージ家具を探しに行くことも」










