IMAGE GALLERY 1/11 2/11 パートナーであるアーティストのRobertoさんとリビングでコーヒータイム。家具はアンティークやミッドセンチュリーのヴィンテージが多く。ウォルナット素材のダークトーンで統一されている。 3/11 部屋の各所にアートやオブジェが。棚上段には、ブルックリンベースの陶芸家Michiko Shimadaの黒と白の一輪挿しや、友人のアーティストMiwa Koizumiの白い風船のオブジェを。下段の右から3つ目はシード入れで、ニューメキシコを旅した際にプエブロ集落で出会ったアーティストから購入。作り手の顔が見えるものや、自分にとってのストーリーのあるものを収集。「いつも特別な力を与えてくれる存在です」とSAYAKAさん。 4/11 右の花器は日本拠点の大澤哲哉、左はNY拠点のアーティスト、Jane Yang-D’Haeneの作品。 5/11 リビングの壁にはパートナーのRoberto Bloomさんが制作したアートを。下のシェルフにはインスピレーション源となる本が並ぶ。 6/11 SAYAKAさんが普段作業することの多いダイニングスペース。ワンルームの空間を棚でゆるやかに区切って、リビングスペースとの切り替えを生んでいる。手前右の椅子はNYの友人であるBowen Liuの作品。 7/11 階下はスタジオスペース。棚には「大切な宝物」だというこれまでのコレクションで使用した生地のスワッチや資料を保管する。創作に欠かせないミシンや、ジュエリーを作るためのデスクを配置。 8/11 お気に入りの弥生土器。最近は骨董を収集することが多く「時間を経たからこそ生まれる質感や、自然の手が加わることで人のコントロールを超えて朽ちていく表情に惹かれます」 9/11 趣味は茶道。どんなに忙しいときでも、週1回のクラスに欠かさず通うようにしているそう。器はすべて作家もの。 10/11 日常で使うジュエリーを置くコーナー。アフリカの木製の器とテキスタイルをディスプレイする。 11/11 階段スペースには小さなオブジェをギャラリーのように並べて。こちらの絵もパートナーであるRobertoさんの作品。 元の記事に戻る元の記事に戻る