クリエイターの感性を育む部屋。SAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんのニューヨークの自宅を拝見!

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SAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんのニューヨークの自宅
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SAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんのニューヨークの自宅

パートナーであるアーティストのRobertoさんとリビングでコーヒータイム。家具はアンティークやミッドセンチュリーのヴィンテージが多く。ウォルナット素材のダークトーンで統一されている。

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SAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんのニューヨークの自宅

部屋の各所にアートやオブジェが。棚上段には、ブルックリンベースの陶芸家Michiko Shimadaの黒と白の一輪挿しや、友人のアーティストMiwa Koizumiの白い風船のオブジェを。下段の右から3つ目はシード入れで、ニューメキシコを旅した際にプエブロ集落で出会ったアーティストから購入。作り手の顔が見えるものや、自分にとってのストーリーのあるものを収集。「いつも特別な力を与えてくれる存在です」とSAYAKAさん。

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SAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんのニューヨークの自宅

右の花器は日本拠点の大澤哲哉、左はNY拠点のアーティスト、Jane Yang-D’Haeneの作品。

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SAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんのニューヨークの自宅

リビングの壁にはパートナーのRoberto Bloomさんが制作したアートを。下のシェルフにはインスピレーション源となる本が並ぶ。

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SAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんのニューヨークの自宅ダイニング

SAYAKAさんが普段作業することの多いダイニングスペース。ワンルームの空間を棚でゆるやかに区切って、リビングスペースとの切り替えを生んでいる。手前右の椅子はNYの友人であるBowen Liuの作品。

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SAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんのニューヨークの自宅

階下はスタジオスペース。棚には「大切な宝物」だというこれまでのコレクションで使用した生地のスワッチや資料を保管する。創作に欠かせないミシンや、ジュエリーを作るためのデスクを配置。

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SAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんのニューヨークの自宅

お気に入りの弥生土器。最近は骨董を収集することが多く「時間を経たからこそ生まれる質感や、自然の手が加わることで人のコントロールを超えて朽ちていく表情に惹かれます」

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SAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんのニューヨークの自宅

趣味は茶道。どんなに忙しいときでも、週1回のクラスに欠かさず通うようにしているそう。器はすべて作家もの。

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SAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんのニューヨークの自宅ジェリー置き場

日常で使うジュエリーを置くコーナー。アフリカの木製の器とテキスタイルをディスプレイする。

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SAYAKA TOKIMOTO-DAVISさんのニューヨークの自宅階段

階段スペースには小さなオブジェをギャラリーのように並べて。こちらの絵もパートナーであるRobertoさんの作品。