住まいは自分の世界を深める空間。パリ在住デザイナーの自宅を紹介

1/8
パリ在住デザイナー、森 春菜さんの自宅
2/8
パリ在住デザイナー、森 春菜さん

リビングにはアートや本、キャンドルを飾る棚が。「パリにいると日本語が恋しくなって、よく読書をします」と森さん。日本から一緒に渡航した愛犬のバーディーくんとともに。

3/8
パリ在住デザイナー、森 春菜さんの自宅にあるチェア

10区のGalerie Paradisで出合った1980年代のチェア。ポジティブなカラーパレットに惹かれたポスター。現地フリマサイトLeboncoinで手に入れたソファは、「犬と一緒に座れる1.5人掛けが気に入りました」

4/8
パリ在住デザイナー、森 春菜さんの自宅

パリ在住のフローリスト、守屋百合香さんからの引っ越しギフトのリース。「帰宅時に目に入るとホッとします」

5/8
パリ在住デザイナー、森 春菜さんの自宅

自身のブランドのジュエリーをガラス皿に。

6/8
パリ在住デザイナー、森 春菜さんの自宅

街並みが一望できるキッチンの窓辺。ここで早朝に仕事をすることが多い。植物はずっと探していたアスパラガス。

7/8
パリ在住デザイナー、森 春菜さんの自宅

ダイニングに飾られたオーナー所蔵のアート。窓から差す日差しにより見え方が変化する。

8/8
パリ在住デザイナー、森 春菜さんの自宅寝室

ブルーの壁に合わせてMerciで寒色のリネンを購入。「備えつけのデスクで夜寝る前に作業することが多いです。月明かりのおかげか、集中できる場所」