IMAGE GALLERY 1/12 ナスを編み込み、自家製のオリジナルソースに漬け込んだ「煙燻酸汁茄子」。 2/12 Vicky Cheng(ヴィッキー・チェン) 3/12 モスグリーンを基調にしたシックな空間が料理を引き立てる。 4/12 (上)自家製のバックウィート・ヌードル(蕎麦)にトマトのコンフィを添えた一品。ブラッディ・マリーに見立てたビーフブロスの冷製スープとともに楽しむ。(下)3種の「プティ・サレ」。ピータンのミモザや里芋のクロケットなど、中国料理の食材を宝石のようなフィンガーフードに仕立てた。※メニューは季節ごとに異なる。写真の2品はイベントで振る舞われた特別メニュー。 5/12 Vicky Lau(ヴィッキー・ラウ) 6/12 東洋の植物が描かれた金の壁紙など、アジアのムードとモダンな家具が調和した、温もりのある空間。五感で料理と会話に集中してほしいという思いから、テーブルには「スマホ専用」の引き出しがある。 7/12 Bakehouseの看板メニュー。「Sourdough Egg Tart」。1個14 HKD 8/12 Grégoire Michaud(グレゴワール・ミショー) 9/12 クロワッサン、パン・オ・ショコラなどのペストリーのほか、焼き菓子類も評判。パン&ベイク好きなら一度は訪れたい。湾仔(ワンチャイ)店には、イートインスペースあり。 10/12 香港のブランド鶏「三黄鶏(スリーイエローチキン)」を使用した、「Fried Chicken Bao」。1個108HKD 11/12 May Chow(メイ・チョウ) 12/12 銅鑼湾(コーズウェイ ベイ)店はテーブル席があり、ゆったり食事ができる。クラフトビールバー「Second Draft」も併設されているので、タップビールと一緒にバオを楽しみたい! 元の記事に戻る元の記事に戻る