SPUR5月号通常版のカバーを飾るのは綾瀬はるかさん!
SPUR5月号通常版のカバーと中面に綾瀬はるかさんが登場! 新生ボッテガ・ヴェネタのルックをまとい、力が抜けているけど凛とした、モダンな女性像を体現してくれました。
4月17日に公開予定の『人はなぜラブレターを書くのか』をはじめ、『箱の中の羊』など注目作への出演が相次ぐ中、スケジュールの合間を縫って撮影に参加してくれた綾瀬さん。そんな忙しさを感じさせない、明るく朗らかなキャラクターで現場を照らしてくれました。飾りがついたスカートを着用した際には、それをゆらゆらと揺らして踊ったり、照明の間から顔をひょっこりと出してにこっと笑ったり。いつまでもピュアな心を持ち続ける天使のような人柄にスタッフ一同、魅了されました。
一方でファッションシューティングが始まると柔らかな雰囲気が一転、キリリとした表情やアンニュイなムードに。すぐに切り替えてカメラの前に立つ、プロフェッショナルな姿が記憶に残っています。以前から注目していたという新クリエイティブ・ディレクター、ルイーズ・トロッターが織りなす世界観を「ドレッシーだけど、日常着っぽい抜け感があってモダン」と語る綾瀬さん。その解釈の通り、気負わない自然体な佇まいで6つのスタイリングを着こなしています。
今月号の特集テーマ「実用主義者のための日常を照らすモード」を表現した装いはもちろん、自らの現在地について率直に語ってくれたインタビューも必見。ページをめくるたび心躍る8ページです。ぜひ誌面でご覧ください!
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