ハッピーストーリー 2026.01.25 実りに満ちた一日。「八芳園」でかなえる飯島聡子さんの和モダンウェディング【ハッピーストーリーvol.99】 ブックマークに追加する ブックマークに追加する ブックマークを削除する IMAGE GALLERY 1/18 八芳園の庭園は、都心にありながら自然と向き合える希少なロケーション。 2/18 2025年5月、「NOT A HOTEL NASU」でのフォトシューティングのワンシーン。 3/18 八芳園の敷地内にある独立型セレブレーションホール。特別仕様の入場シーン。 4/18 実りの象徴である米の稲穂を主役に、白菊を添えたブーケ。 5/18 和の格式を大切にしながら、モダンな感性を自然に織り交ぜた、聡子さんならではの和装スタイルが完成。 6/18 和を表現したリングピローは、苔とすだちを用いたオリジナル。 7/18 誓いのシーンで光を放つティファニーのマリッジリングと、母から受け継いだリング。 8/18 花材をひとつずつ厳選して、和のエッセンスを感じられるディスプレイに。 9/18 ふたりの席にセットされたのは、「いつか新居に迎えたい」と思い描いていた「ラインプロダクツ」のハイチェア。会場の色味と美しく調和する一脚は、特別にリースで用意してもらったもの。 10/18 テーブルに置かれたフルーツが、会場に爽やかな香りを添えて。 11/18 先付としてサーブされた蟹の甲羅盛り。メニュー表には“「先に食べはじめててね」の想いを込めて”とふたりから寄せられた愛嬌たっぷりのメッセージが。 12/18 ゲスト同士の距離が自然と縮まるよう、席次はなみなみ状に配置。顔見知り同士はもちろん、初対面のゲストも会話に入りやすいレイアウトで、新しいつながりが生まれる時間に。 13/18 オリジナルカクテルは、ノンアルコールを含めた3種類を提供。どれも大人気で、あっという間になくなったそう。 14/18 収穫の際に使ったバスケットは、ウェルカムボードとして入り口にセッティング。ゲストを「収穫祭」の世界観で迎え入れた。 15/18 「The Bridal Boutique KOTOHOGI by HAPPO-EN」で取り扱う、ヘッドピースブランド「Kol(コル)」。木蓮と竹をモチーフにしたデザインが、装いに静かなアクセントを添える。 16/18 TOMO KOIZUMIを象徴するフリルが際立つドレス。織物の艶が美しいビスチェに呼応するよう、紫陽花を軸に薔薇と濃いピンクのトルコ桔梗を束ねた、立体感のあるブーケを合わせて。 17/18 ドレスの存在感をさらに引き立てる、深みのある色合いでまとめたシックなブーケ。 18/18 2025年5月、自然に囲まれた「NOT A HOTEL NASU」にて家族だけのフォトシューティングを実施。日常の延長にある上質な非日常で、食事や滞在そのものが大切な思い出に。 元の記事に戻る元の記事に戻る