BEAUTY FEATURE

2021.02.26

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外に出かけることも人に会うことも減った今、圧倒的に増えたのは自分と向き合う時間。バスタイムを楽しみ、ヘアケアに手間をかけるようになった人も多いはず。この機会に、悩みを手放し思い通りの髪を手に入れたい。そう思うなら、一人ひとりの髪質、トラブル、理想の仕上がりに寄り添う、ナチュラルで上質なフランスのヘアケアブランド「レオノール グレユ」の扉を叩いて。美容のプロ3人が、それぞれの髪や頭皮に合うアイテムの実力をチェックしながら、今こそ美しい髪が必要な理由を深堀りする。

ヘアスタイリストshuco

パリで修業をし、帰国後は様々なメディアや広告で活躍。毛髪診断士の資格も持つ。髪質はくせ毛で細い猫っ毛。2015年から、ヘアドネーションをするために髪を伸ばしているため、髪の中間から毛先の乾燥ダメージが深刻に。

ライターKATAOKA

ビューティライター。もともとハリとツヤのある髪が自慢だったが、数年前から頭皮が敏感になり、あっという間に抜け毛、細毛、白髪が進行。頭皮ケアに注力するように。最近のマイブームは顔まわりとインナーのハイライト。

エディターYOKOMIZO

ビューティエディター。サーフィンが趣味で、紫外線と上手に付き合うことが永遠の課題。髪質はくせ毛でドライ。毛量が多くハリもあり、広がりやすいので、ボリュームが出すぎるのが悩み。ヘアカラーは2〜3ヶ月に一度。

photography: Yuka Uesawa styling: Michie Suzuki text: Eri Kataoka illustration: Shogo Sekine

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