公開プロポーズの行方 #Rio2016 #深夜のこっそり話 #411

熱戦を繰り広げたオリンピックが終わってしまいましたが、テレビを見ていてあっと注目したのが公開プロポーズ!

調べてみると今回のオリンピックでは、プロポーズが多発していたのだとか。聖火リレーの参加者が前走者にプロポーズをしたのを皮切りに、男子20キロ競歩6位入賞のイギリスの選手トム・ボスワース氏はリオのビーチにひざまずき、ボーイフレンドに求婚している写真をツイート。テレビでは、女子3メートル板飛び込みで銀メダルに輝いた、中国の何姿選手がチームメートの男性選手秦凱氏にプロポーズされていましたね。すべてOKの返事が出たようでやっぱりアスリートは勝負強い!

周りの既婚者からは、特にプロポーズがなかった、というぼやきをよく聞くので、ひざまずいたクラシックで潔いプロポーズはやはり女性としては、いいな~と憧れます。ただし!一方では指輪は自分で選びたい、という強い欲求も。そんなありもしないことをふつふつと考えていたら、ダイヤモンドシライシというジュエリーブランドでプロポーズ用リングを発見。サイズ調整可能なプロポーズ専用リングにダイヤをはめプロポーズ、後日自由にデザインが選べるサービスだそう。(断られたらどうするのだろ...という心配もありますが)

本日打ち合わせをしていたライターさんによると、現在年間60万強のカップルが結婚しているのだとか!「なぜその中に入れないのだろう?」と2人で言い合ってしまいましたが、、先日ブライダル専門ブティックのニューオープン取材でティファニーセッティングの記念エンゲージメントリング(2カラット!)をはめさせてもらったのでそのダイヤモンドパワーで幸せを引き寄せたいです(エディターS)

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