ビューティトピックス 2026.10.24 美容医療、何を受けてどう変わった? 美容オタク2人のリアルなレポート ブックマークに追加する ブックマークに追加する ブックマークを削除する IMAGE GALLERY 1/8 潜在シミなどを計測できる機械。定期的に通うことで、変化を確認することができる 2/8 肌育注射は、ヒアルロン酸やアミノ酸などを真皮層に注入し、肌本来の再生力やハリ・弾力をサポートすることを目指す施術。プルリアルデンシファイは、ポリヌクレオチド、非架橋ヒアルロン酸、マンニトールの3つを配合した肌育注射製剤で、人気が高い。医師が手打ちで行い、注射後は肌にエンボスが残ることも。時間とともに吸収されていく 3/8 ショッピングスレッドは、髪の毛より細い吸収性のある糸を皮下に多数挿入し、口もとのたるみや小ジワを整える施術。大澤さんのように気になる箇所に何十本も入れることも 4/8 5/8 写真左は2020年で美容医療を始めた頃、右は2024年。色やツヤだけでなく、ゆらぎやすかった口もとの肌状態なども整っている 6/8 上がbeforeで、下が1ヵ月後の写真。普段は片側100単位ずつボトックスを打っている 7/8 施術直後は炎症を起こしているので、保護テープを顔に貼って過ごし、数日で剥がしてからかさぶたになるのを待つ 8/8 かさぶたになってから触らずに過ごしていると、数日で下のafterのような状態に。首のほうがターンオーバーに時間がかかり、かさぶたが残っている状態 元の記事に戻る元の記事に戻る