エマ・ワトソン、ビリオネアの恋人と空港でキス! カフェでは隣に座り、ウェディングさながらのフォーマルドレスでディナーにも出かける

現在は俳優業から離れ、活動家や経営者として注目されるエマ・ワトソン(35)。昨年末から交際が噂されていたメキシコ人の実業家ゴンサロ・エビア・バイエールとの交際を裏付けるような熱いキスショットがパパラッチされた。

映画『ハリー・ポッター』シリーズなど子役時代の活躍から一変、現在は活動家や経営者としての顔をもつエマ・ワトソン(35)。プライベートでは自由奔放な恋多き乙女としてしられるが、2025年12月から交際が噂されていたメキシコ人起業家のゴンサロ・エビア・バイエールとの熱いキスショットが空港で激写され、米メディア『ピープル』や『Page Six』などの複数メディアが「交際は確実」と報じた。

現在は俳優業から離れ、活動家や経営者として注目されるエマ・ワトソン(35)。昨年末から交際が噂されていたメキシコ人の実業家ゴンサロ・エビア・バイエールとの交際を裏付けるような熱いキスショットがパパラッチされた。

映画『ハリー・ポッター』シリーズなど子役時代の活躍から一変、現在は活動家や経営者としての顔をもつエマ・ワトソン(35)。プライベートでは自由奔放な恋多き乙女としてしられるが、2025年12月から交際が噂されていたメキシコ人起業家のゴンサロ・エビア・バイエールとの熱いキスショットが空港で激写され、米メディア『ピープル』や『Page Six』などの複数メディアが「交際は確実」と報じた。

エマ・ワトソンと、2025年の末から交際が噂されていたメキシコ人の実業家ゴンサロ・エビア・バイエールのキスショット

Photo:Backgrid/アフロ

エマは、グレーのポロニットと花柄の白いミニスカートに、ビーチサンダルとピンクのキャップを合わせたラフな装い。そこにバックパックを背負っていた。ゴンサロは、白いTシャツとネイビーのパンツにブルーのジャケットを羽織り、グレーのスニーカーでカジュアルに。二人はその後ドリンクを買いにカフェへ。そこでは向かい席ではなく隣に座っているところがパパラッチされ、二人は会話をしながらエマのスマートフォンに目を向けていた。

カフェでキャッチされたエマ・ワトソンとゴンサロ・エビア・バイエール

Photo:Backgrid/アフロ

また、別のショットでは、フォーマルなドレスに着替えた二人が食事をしている姿が。エマは白いベアトップドレスに、ゴンサロはネイビーのスーツというウェディングさながらのドレスアップで、大人のデートを楽しんでいるような雰囲気。

ディナーを楽しむエマ・ワトソンとゴンサロ・エビア・バイエール

Photo:Backgrid/アフロ

エマとゴンサロのツーショットが初めて撮られたのは、2025年12月のこと。メキシコの雑誌『Quién』が「フランスアルプスにある高級リゾート地のクールシュヴェルでバカンスを楽しむ姿がキャッチされた」と二人の交際説を報じた。その後二人は、メキシコ太平洋岸にある美しい半島のプンタ・ミタでもパパラッチされ、交際の噂に拍車をかけた。

『ピープル』によると、ゴンサロはメキシコで富豪な一族の出身で、現在はAIテクノロジー企業「Lok」のCEOを務めているとか。一方のエマは、クラフトジン「ルネス」の経営者としても成功しており、キャリア面においても意気投合しているようだ。

活動家や経営者の顔をもつエマ・ワトソン

Photo:Getty Images

ゴンサロは2022〜2024年に、スペイン生まれメキシコ育ちの人気歌手ベリンダと交際していたと報じられている。ベリンダの楽曲『ヘテロクロミア』(2025)のタイトルは、「左右の目の色が異なる状態を指す」そうだが、実際にゴンサロは左右の目の色が異なることから、彼を指しているのではという噂も浮上した。エマは2022年には、英ファッション業界の重役フィリップ・グリーン卿の息子、ブランドン・グリーンと交際していた。

エマは2025年9月に出演したポッドキャスト番組『オン・パーパス』にて、珍しく恋愛について言及。「たまに、私が出演した映画を見ていないことを謝る人がいるんです」とトーク。「そういった人の方が惹かれる」などと話していただけに、ゴンサロもこのケースに当てはまり、エマのタイプなのかもしれない。