キャサリン皇太子妃(43)が2025年11月27日(現地時間)、洗練された千鳥格子柄のペンシルドレスをまとって、自身が後援するロンドンの慈善団体を訪れ、ネット上で話題に。同日、モナコのシャルレーヌ公妃(47)も千鳥格子柄のコート姿でイベントに現れ、スタイリッシュなプリンセス2人が選んだクラシックの王道柄が、この冬のロイヤルトレンド最前線に急浮上した。
キャサリン皇太子妃(43)はロンドン北部にある児童のメンタルヘルスケアに取り組む慈善団体「アンナ・フロイト・センター」を訪問。お気に入りブランド、エミリア・ウィックステッドのシックな千鳥格子柄のペンシルドレスをまとい、英誌『TATLER』に「洗練の極み」と絶賛された。






