IMAGE GALLERY 1/16 2026年11月1日(現地時間)、アンティグア・バーブーダの独立45周年記念式典に出席し、豪雨に見舞われたチャールズ国王とカミラ王妃 Photo:Getty Images 2/16 この投稿をInstagramで見る The Sun Royals(@thesunroyals)がシェアした投稿 3/16 この投稿をInstagramで見る Mirror Celeb(@mirrorceleb)がシェアした投稿 4/16 この投稿をInstagramで見る Talking Royals ITV(@itvnewsroyals)がシェアした投稿 5/16 "I can't bear this bloody thing!” King Charles appeared to be frustrated by a leaky pen during a signing ceremony at Northern Ireland's Hillsborough Castle. https://t.co/4WzFuNYwDN https://t.co/nvoPNDKHkU— ABC News (@ABC) September 13, 2022 6/16 この投稿をInstagramで見る HELLO! Magazine(@hellomag)がシェアした投稿 7/16 激しい雨のなか、傘を持つポーズで傘を求めるチャールズ国王。カラフルなネクタイは、国王と親交のあったオーストラリア出身の著名なコメディアン、故バリー・ハンフリーズ(享年89)の妻から贈られたものだという Photo:Getty Images 8/16 この投稿をInstagramで見る HELLO! Magazine(@hellomag)がシェアした投稿 9/16 故エリザベス女王(享年96)も愛用していたフルトンのドーム形の傘「バードケージ」を持ち、大雨をしのぐカミラ王妃 Photo:Getty Images 10/16 なかなか傘が届かず、明らかにいら立っていたというチャールズ国王。『The Telegraph』によると、アンティグアの慣習では国歌演奏中は全員が動かずに立っていなければならないため、国王に傘を届けるのが遅れたと後に説明があったとか Photo:AP/アフロ 11/16 ずぶ濡れになり、「やれやれ」のポーズのカミラ王妃 Photo:Getty Images 12/16 2026年10月28日(現地時間)、バハマの首都ナッソーのパーランメント・スクエアで行われたパレードに参加し、踊るチャールズ国王。18世紀にアフリカからカリブ海地域へ連れてこられた奴隷たちの文化を祝う行事として始まったという Photo:Getty Images 13/16 この投稿をInstagramで見る HELLO! Canada Magazine(@hellocanadamag)がシェアした投稿 14/16 2026年10月28日(現地時間)、バハマの首都ナッソーにある「バハマ・ボクシング・アカデミー」を訪問し、若者たちのボクシングの練習を見学したチャールズ国王 Photo:Getty Images 15/16 この投稿をInstagramで見る HELLO! Magazine(@hellomag)がシェアした投稿 16/16 この投稿をInstagramで見る The Royal Family(@theroyalfamily)がシェアした投稿 元の記事に戻る元の記事に戻る