それは衝撃の搭乗拒否から始まった! 波瀾万丈マジ時短! バンクーバーひとりっぷへGO!

  • 並んでいる家が3軒ともかわいい〜〜! 9月中旬時点でバンクーバーは紅葉が始まっていました。

  • 通りからはうっそうとした木で家が隠されていることも多いです。

  • ブルーハウス!

  • 家の生け垣の外、歩道に面した部分にこんもりとグリーンや花が植えられているパターン多数。散歩していてほんと楽しいんですよ〜〜!!

  • 街路樹が枝葉を伸ばして道がトンネル状になっているパターンもよくあります。

  • 樹がでかい!! 脇の黄色い家とマッチング〜〜!

  • どことなく北欧風な雰囲気だったりもします。

  • 住宅街の一角にありました。読み終わった本を寄付する「ご自由にどうぞ」ボックス。

  • 歩道の落ち葉の文様とリアル落ち葉。かわいすぎる〜〜!!

  • ほんと、さすが北米大陸、いちいち樹がデカいです。ベンチに座っている人たちとの大きさを見比べてみてください〜!

ひとりっP

ひとりっP

ひとりっPこと編集Pことフクイユミコ。元SPUR編集長。女性のひとり旅を「ひとりっぷ」と名付けて応援中の編集者。会社員にもかかわらず、海外ひとり旅歴25年、回数400回超え(全部自腹)の旅バカ。おもな渡航先は、香港150回、台湾60回、タイ&シンガポール各40回、サンフランシスコ30回、中国30回、ハワイ30回、中南米各国30回、カリブ諸国20回、中近東10回など。現在年間25回ほど(全部プライベート)海外渡航。あまりの頻度に、日本入国時に密輸を疑われたことも。その圧倒的実体験をもとにした女子ひとり旅指南本『今日も世界のどこかでひとりっぷ』に続く、シリーズ第2弾『明日も世界のどこかでひとりっぷ2 秘境・絶景編』(2018年7月25日発売)は、“秘境・絶景編”。2冊とも、文&写真はすべて“ひとりっP”こと、本人が担当。座右の銘は「旅は人生の貯金」、合言葉は「Have a nice ひとりっぷ!」。

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