「 サロン・デュ・ショコラ 2019」開催! 自然の恵みがショコラの世界を豊かに

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今回初出店ブランドのひとつ、ショコ オ キャレのキューブ型ボンボンショコラ。周りのシェルを先に作り、中に柔らかいキャラメルやガナッシュを閉じ込める製法で、パリで人気沸騰中。
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初出店ブランド、スイス・ジュネーヴを拠点とするミスター&ミセス ルヌーの「マックサブレ」。
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16ブランドのショコラを詰め合わせた「〈セレクションボックス〉ナチュール」¥8,300
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イスラエル・テルアヴィヴから初出店のイカ ショコラは、中東の要素を取り入れた革新的なショコラで人気。「デッドシーソルトコレクション」¥2,250
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ミスター&ミセス ルヌーのルヌー夫妻。2号店には製菓学校も併設する、未来志向の注目株。
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ショコ・オ・キャレのシェフ、ジャン=ピエール・ロドリゲス。2017年にパリにオープンしたブティックが注目されている。グラフィカルなパッケージも人気。
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世界のトップシェフも多数参加。その代表格、ジャン=ポール・エヴァン「ボワットゥ カルネ」¥5,416
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温厚なシェフは毎年人気。フィリップ・ベル「ショコラアソート」¥9,000
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