アートの存在によって東京のまちに見なれぬ景色が出現。「東京ビエンナーレ2020/2021」開催中

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秋葉原の万世橋の上から見える「+EX」作品、山縣良和「Small Mountain in Tokyo」(2021)。作品を鑑賞するにはアプリ「AR SQUARE」が必要になるのでダウンロードを。
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西尾美也が「着がえる家」を展開する、神田須田町の「海老原商店」。
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中村政人が「優美堂再生プロジェクト ニクイホドヤサシイ」を展開する「優美堂」。
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「優美堂」の1階にはカフェスペースも。
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神田小川町の「レインボービル」で開催されている、東京Z学研究所「東京Z学」(2021)の展示の様子。
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「東京Z学」の展示作品のひとつ、中村政人「私たちは、顔のYシャツ」(2021)。
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内藤礼「Praying for Tokyo 東京に祈る─『わたしは生きた』」の展示の一部となった、「長応院」そばの親子地蔵尊。
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「アーツ千代田 3331」に展示中のグランドレベル(田中元子+大西正紀)「TOKYO BENCH PROJECT 2019-2021」。
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「アーツ千代田 3331」の3331ギャラリーに展示中のアリーナ・ブリゥミス+ジェフ・ブリゥミス「家族との晩ご飯へ贈られる絵画 東京編」(2021)。
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「アーツ千代田 3331」の東口廊下に展示中の藤原佳恵「『抱っこ紐に次男、ベビーカーに長男』では 無理ゲー なダンジョンの攻略方法」(2021)。
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「RICOH ART GALLERY」で開催中の展示より、遠山正道「Spinout Hours ~弾き出された2時間と、そのいくつか~」(2021)。
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「数寄屋橋公園」に展示中の太湯雅晴「The Monument for The Bright Future TOKYO / 2021」(2021)。
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「大手町ファーストスクエア」の壁面を飾るHogalee「In the CDB」(2021)。
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「国際ビル」地下1階で見られる川村亘平斎・宮本武典「東京影絵クラブ」。ウインドーの外から鑑賞する形。
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「日比谷OKUROJI」のG15区画には“ソーシャルダイブ”の海外作家による映像作品を展示。
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「日比谷OKUROJI」G14区画の村山修二郎「動く土 動く植物」。
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「新有楽町ビル」の谷間に現れる、椿昇のAR作品「TOKYO BUDDHA」。
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「ユートリヤ すみだ生涯学習センター」での長谷川逸子「音のきづき」は8月29日(日)までの展示。
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「東京ドームシティ Gallery AaMo」と都営三田線水道橋駅A3出口をつなぐ通路での林加奈子の展示「詰まる人々」。
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隅田公園付近では宇川直宏による「+EX」作品、「DOMMUNE | THE 100 JAPANESE COMTEMPORARY ARTISTS season 7 #054 DADAKAN 糸井 貫二(ダダカン)」(2021)が見られる。
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