FASHION FEATURE

2020.01.07

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平日は会議やプレゼンに邁進し、夜はちょっといいディナー、休みの日には肩の力を抜いて……。現代をエネルギッシュに生きる私たちには、シーンによって違う“顔”になれる3着のジャケットが必要だ! モードなエッセンシャル・バイブルがここに。
それぞれのTPOを支える名品を「リラクシングなホリデージャケット」「知的なインタビュージャケット」「エレガントなディナージャケット」にカテゴライズ。

(右)ウエストのボタンをはずせばクロップドジャケットに変化。光沢のある100%コットンがエフォートレス。ジャケット¥285,000・プルオーバー¥145,000・サンダル¥76,000/マルニ 表参道(マルニ) パンツ¥274,000/メゾン・ディセット(ポーツ 1961)

(中)ウールとシルクをブレンドしたなめらかな質感のダブルブレストジャケット。シャープなフォルムが聡明なムードを後押し。ジャケット¥369,000・スカート¥122,000/ザ・ロウ・ジャパン(ザ・ロウ) シャツ¥55,000〈別注〉/ブラミンク(シャルべ) メガネ¥32,000/モスコット トウキョウ(モスコット) バッグ¥106,000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター) 靴¥188,000/ジョン ロブ ジャパン(ジョン ロブ) タイツ/スタイリスト私物

(左)淡いカラーのソフトなムードを、サビルロウ仕立てのマニッシュなシルエットが引き締める。ストレッチウールは着やすさも抜群。ジャケット¥170,000/ステラマッカートニー カスタマーサービス(ステラ マッカートニー) チュールドレス¥15,800/THE WALL SHOWROOM(シスタージェーン) 4連パールネックレス¥70,000・イヤリング¥62,000/ベルカプリ バッグ¥215,000・靴¥89,000/JIMMY CHOO

SOURCE:SPUR 2020年2月号「3着のジャケットさえあれば!」
photography: Masaya Takagi styling: Sumire Hayakawa 〈KiKi inc.〉 hair: Miho Emori 〈KiKi inc.〉 make-up: DAKUZAKU 〈TRON〉 model: Dasha

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