乗松美奈子の 「ミナコラム」

マドリードで体感、ロエベの歴史、現在、未来

  • ヘタッフェのマニュファクチャー。ここではプリーツ加工やプリントが施されたレザーのサンプルを手に取り、アーティザナルとモダンの両方を極めたロエベの底力を実感。

  • (左)カサ ロエベ マドリード店のグランドオープニングにて、ジョナサン・アンダーソン。(右)3フロアに渡って柱がそびえ立ち、天井にはアガート石を配した、圧巻の店内。

  • (左)カサ ロエベ マドリード店併設のフラワーショップ。入り口はゴヤ通り側に。(右)『Past, Present, Future』 展にて、スティーヴン・マイゼルによる花の写真の展示。

  • ロエベのポーチを手に、王立植物園の展覧会会場で記念撮影。ちなみに本『Past, Present, Future』は日本でも、12/1よりロエベのサイトと一部店舗にて発売予定、16,200円(税込み)。

ファッション・ジャーナリスト 乗松美奈子

ファッション・ジャーナリスト 乗松美奈子

パリ在住。ファッション業界における幅広い人脈を生かしたインタビューやライフスタイルルポなどに定評が。私服スタイルも人気。

https://www.instagram.com/minakoparis/

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