乗松美奈子の 「ミナコラム」

ピエール・ポランの家具を配した環境で体験する、イソップ のフェイシャル

  • 二つ目の部屋、この期間は待合室として使われているスペースの右手には、大胆な流線形でポランの代表作として知られる長いソファ、「オーサカ」(1967年)。

  • 待合室の右側を飾るのは、ポランによるテーブル「エリゼ」(1971年)と五つの椅子「リトル・グローブ」(1959年)。

  • 三つ目の部屋がトリートメント・ルーム。椅子とフロアランプはいずれも「エリゼ」(1971年)で、リネン類もベージュのトーン。

  • トリートメントに使われたプロダクツ一連。B&T バランシング トナー、プリム フェイシャル マスク、アンチ オキシダント ハイドレーターとアイクリームなど。

ファッション・ジャーナリスト 乗松美奈子

ファッション・ジャーナリスト 乗松美奈子

パリ在住。ファッション業界における幅広い人脈を生かしたインタビューやライフスタイルルポなどに定評が。私服スタイルも人気。

https://www.instagram.com/minakoparis/

Tags

ファッションの今、ファッションのその先へ

関連記事

You might also like...

RANKING

ALL

NEWS

SNS

EDITORS

FEATURE

WHAT'S NEW