乗松美奈子の 「ミナコラム」

この冬パリでしたいこと、行きたいところ、BEST5

  • 「Amélie Pichard」34 rue de Lappe 75011 Paris 小さいながら宝物がたくさん詰まったブティックは、バスティーユの路地に。

  • アメリー・ピシャールのウインドウ(左)には、私が買ったバスケットと、次に狙っているブーツが。もう一つのウインドウ(右)では、スクリーンで最新作をチェック。

  • 「Ladda」 32, rue de Paradis 75010 Paris 広々としたサロンは待合室、リフレクソロジー・コーナー、そしてケア後のリラックスのスペースとして。

  • 左:ラダのマッサージルーム。アクロバット的なタイ・マッサージはこの布団の上で。右:オフホワイトからベージュを基調に、陶器や本を配した書架。

  • 「Galignani」 224, rue de Rivoli 75001 Paris  12月は、ヴェルサイユをテーマとしたウインドウ。左手に見えるマリー・アントワネット・スタイルのドレスはアレクシ・マビーユ。

  • 今、ガリニャーニで買いたい本。トラベル・ライター、フランシスカ・マッテオーリ(Francisca Matteoli)による昔の地図の話「Map Cities」(左)と、ラデュレのサフィア・トマスによる猫読本、「Mon Cat Book」。

  • 「Crazy Horse」 12, Avenue George V 75008 Paris  客席から見たステージ。カーテンには、クレージー・ホースを象徴するボブ・カットのウィッグをかぶったダンサーの写真が投影されている。

  • クレイジー・ホース。「トータリー・クレイジー」のフォト・コールブース(左)と、ダンサーのステージ用小物のディスプレイ。

  • 「Abbaye de Royaumont」 95270Asnière-sur Oise  修道院の本堂はフランス革命時にほとんどが破壊されたものの、螺旋階段を内包するこの部分だけが残ったとか。

  • 左:ロワイヨモン修道院跡の別館には、歴史的な石造りのアルコーヴを生かしたバーとレストランが。右:ホテルにはコンテンポラリーとクラシック、2タイプの部屋がある。

ファッション・ジャーナリスト 乗松美奈子

ファッション・ジャーナリスト 乗松美奈子

パリ在住。ファッション業界における幅広い人脈を生かしたインタビューやライフスタイルルポなどに定評が。私服スタイルも人気。

https://www.instagram.com/minakoparis/

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