出演セレブは15人以上!
豪華ラインナップの
2016-17AWキャンペーン
マーク ジェイコブスのキャンペーンビジュアルに起用されるのは、モデルだけではない。セレブリティ、アーティスト、カルチャーアイコンなど、ブランドが共感する才能やマーク自身の幅広い人脈に基づいた人々がキャスティングされている。もちろん、今シーズンのゴシックなムードのコレクションに共鳴するキャンペーンも同様で、トランスジェンダーのアーティスト、名女優やミュージシャンなど、ブランドの魅力をフレッシュに表現する顔ぶればかり。フォトグラファーはデヴィッド・シムズ、スタイリストはケイティ・グランドが務めている。© Marc Jacobs Archives

ペリー・エリス時代のグランジコレクションをインスパイアした“グランジの女神”、コートニー・ラヴ。

トップモデルとして活躍し、いまや女優としても本格的に活動しているカーラ・デルヴィーニュ。

若手女優のジュノー・テンプルは、
ティーンエイジャーの頃からマーク ジェイコブスの厚底ブーツを愛用していたとか。

カーラの元ガールフレンドとしても知られる才色兼備のシンガーソングライター、
セイント・ヴィンセントことアニー・クラーク。

今シーズンのランウェイショーに音楽を提供した日本人アーティストの灰野敬二も、厚底ブーツを履いてモデルに。
