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SPUR BEST BAG AWARD 2018:U70,000円のジーニアスバッグ大賞

  • 小文字のシルエットロゴにサークルフォルムとトレンド要素が詰まった逸品。抜け感のあるホワイトでクリーンな仕上がりに。〈H18×W18×D7.5〉/アオイ(MSGM)

  • バッグの丸みを強調するフラップのステッチにメタリックな装飾をプラス。贅沢なラム革に馬具のディテールで強さを主張。〈H16×W20×D6〉/ロンシャン・ジャパン(ロンシャン)

  • 柔らかなバケッタレザーに手作業で一点ずつスターモチーフを型押し。4色展開で発売される日本限定モデルだ。 〈H20×W27×D12〉/ルック DC事業部(イル ビゾンテ)

  • モンゴリアンシープスキンが贅沢に使われた量感あるファーが目を引く。内側背面には便利なスライドポケットつき。〈H13.5×W13.5×D6.3〉/デッカーズジャパン(アグⓇ)

  • 実用性の高い人気モデル「SAM」がムートン仕様に。レザータッセルも愛らしいアクセント。〈H20×W26×D14〉/ケイト・スペード ジャパン(ケイト・スペード ニューヨーク)

  • グッド・ガールな装いにぴったりのチェックの巾着。定番のバケットバッグのインバッグとしても活用できる。〈H27×W19×D19〉/ルック ブティック事業部(レペット)

  • 合わせやすいシックな水色とエンボス加工されたモノグラム。チェーンをはずせばクラッチとしても使用できる。〈H13.5×W23.5×D5〉/MCM ギンザ ハウスアイン(MCM)

  • ファスナーから持ち手を出せば、ビッグトートとしても使える2way仕様。ブランドアイコンの一つ、モヒカンマークにも注目。〈H60×W54〉/ディーゼル ジャパン(ディーゼル)

  • Aをかたどったターンロック、非対称なボックスフォルムがフューチャリスティックな印象。内側の鮮やかなレッドカラーにも心躍る。〈H13.5×W17.5×D7〉/アンテプリマジャパン(アンテプリマ)

  • 艶のあるクロコエンボスレザーは、持つだけで様になる佇まい。取り出しやすい両面ポケットで使い勝手も抜群。〈H19×W25×D12〉/ポール・スミス リミテッド(ポール・スミス)

  • フェンシングの"構え"のかけ声「En Garde!」の手書き文字で今季のスポーツムードを大胆にミックス。〈H17.5×W23×D8〉〈9月上旬発売予定〉/フルラ ジャパン(フルラ)

  • 花柄の織り地とハートをかたどったフォルムが最高にロマンティック。共布のリングハンドルも愛らしさのポイント。〈H21.5×W19.5×D1〉/ロンハーマン(ザ ヴァンパイアズ ワイフ)

  • 牛革とスエードの生地に繊細な花柄をプリント。アコーディオンプリーツ状のマチで収納力も抜群。 〈H18×W24×D10〉/クロエ カスタマーリレーションズ(シーバイクロエ)

  • コレクションで用いられたマルチストライプ柄をウール素材で表現。現代的なボヘミアンムードをバッグから取り入れて。〈H33×W43.5×D13〉/トリー バーチ ジャパン(トリー バーチ)

  • 究極の軽さと機能性を誇る「エッセンシャルコレクション」に新色のディープグリーンが登場。〈H15×W27×D7〉/レスポートサック ジャパン(レスポートサック)

  • 今季のテーマ「アラスカ」のオーロラをイメージしたエコファーは誰にも負けないインパクト。渋みのあるカラートーンも新鮮。〈H21×W22.5×D14〉/三崎商事(ゲラルディーニ)

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