IMAGE GALLERY 1/13 2026年9月18日(現地時間)、モンテカルロ歌劇場で行われたガラに揃って出席したアルベール大公とシャルレーヌ公妃 Photo:Getty Images 2/13 2005年に即位したアルベール大公は、2006年4月、地球温暖化が北極圏に及ぼす影響に世界の関心を向けるため北極点に遠征。この経験が、同年6月の財団設立の大きなきっかけになったという Photo:Getty Images 3/13 Photo:Getty Images 4/13 Photo:Getty Images 5/13 この夜のハイライトは、クリスティーナ・アギレラによるライブパフォーマンスだったそう Photo:Getty Images 6/13 リチャードの隣の赤いドレスの女性は、ショパールの共同社長兼アーティスティック・ディレクター、キャロライン・ショイフレ(64) Photo:Getty Images 7/13 米誌『People』によれば、現在リチャードは34歳年下の妻アレハンドラ・シルバ(43)とともに、スペイン・マドリードと米国の二拠点生活を送っているという Photo:Getty Images 8/13 この投稿をInstagramで見る Palais Princier de Monaco(@palaisprincierdemonaco)がシェアした投稿 9/13 この投稿をInstagramで見る Palais Princier de Monaco(@palaisprincierdemonaco)がシェアした投稿 10/13 この投稿をInstagramで見る Palais Princier de Monaco(@palaisprincierdemonaco)がシェアした投稿 仏誌『Paris Match』によれば、「U Cavagnëtu」は1931年に始まったモナコ市民とその配偶者を対象とする伝統行事で、モナコ語で「ピクニックバスケット」を意味するそう 11/13 この投稿をInstagramで見る Palais Princier de Monaco(@palaisprincierdemonaco)がシェアした投稿 モナコの「フーガス」はオレンジの花で香りづけし、ナッツや砂糖菓子などを飾った薄いクッキーのようなもの。巨大な「フーガス」を割って、参加者と分け合うのがこの行事の伝統なのだそう。 12/13 地元メディア『Riviera Radio』によれば、生後8か月だった2015年に、このイベントに初参加したというジャック公世子とガブリエラ公女。この日は進学後初めての公式行事への登場となったそう Photo:Getty Images 13/13 モナコ市庁舎の公式サイトによると、「U Cavagnëtu」は新学期の始まりと夏を終えて再び顔を合わせる喜びを象徴する、モナコで最も親しまれている恒例行事のひとつで、今年も800人を超える市民が集ったという Photo:Getty Images 元の記事に戻る元の記事に戻る