オランダのウィレム=アレクサンダー国王(59)の妻マキシマ王妃(55)が目の覚めるような赤のジャンプスーツに身を包み、イベントに登場。また一家揃っての恒例のフォトセッションでは、ひと味違う全身レッドルックを披露し、話題を呼んだ。
天皇皇后両陛下の公式訪問を控え、日本でも改めてオランダ王室への関心が高まるなか、明るく朗らかな人柄とカラフルな装いでロイヤルファンに人気のマキシマ王妃(55)が、「素晴らしくエレガントで新鮮」な全身赤の装いを連日披露し、ネット上で話題に。真っ赤なジャンプスーツ姿でイベントに出席し、会場中の視線を奪った翌日、恒例の夏のフォトセッションに落ち着いたトーンの赤のパンツルックで家族と登場し、ひときわ注目を浴びた。









