チョン・ウソン(53)、ヒョンビン(44)/ドラマ『メイド・イン・コリア シーズン2』

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韓国の激動の時代を描いたノワール作品『メイド・イン・コリア シーズン2』が、配信プラットフォームなどの話題のドラマシリーズを上映するオン・スクリーン部門に正式招待。ドラマでは敵対する役柄だが、チョン・ウソンはブルーベロア生地、ヒョンビンは青みがかった生地のタキシードと、カラーリンクしつつ、互いのオーラを放っていた。
ウ・ドファン(34)/ドラマ『メイド・イン・コリア シーズン2』
ドラマではヒョンビン演じる主人公ペク・ギテの弟を熱演。演技派俳優として評価が上昇中のウ・ドファンは、ベーシックなシングルタキシードに清潔感のあるヘアスタイルで登場。
ソン・ソック(43)/ドラマ『The Blue Road』他

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Netflixの新作クライムスリラー『The Blue Road』を携えて釜山国際映画祭に来場したソン・ソック。国境を越えた連続殺人事件を描く本作は、映画祭のオン・スクリーン部門で初上映され、永山瑛太(43)やキム・シンロク(45)との共演にも注目が集まっている。
ムン・ガヨン(30)/映画『サヨナラの引力』

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ゆるくウェーブしたヘアスタイルでリラックスした印象のムン・ガヨン。映画祭会期中に行われた、アジアの映画人・俳優たちを称えるイベントにて、映画『サヨナラの引力』での演技が「自国を越えて世界中の観客の心を動かした」としてアジア・ワイド賞を受賞した。
キム・ドヨン(26)/映画『ドラ』

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ガラ・プレゼンテーション部門に招待された映画『ドラ』の主演を務めているキム・ドヨンは、映画祭の公式スポンサーを務めるシャネルのセットアップで登場。
オン・ソンウ(31)/映画『チョンガネ(原題)』

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もはや演技ドルの枠を超え、実力派俳優の域に入りつつあるオン・ソンウは、映画『チョンガネ(原題)』に新人獣医師で出演。意外にも今回が釜山国際映画祭初参加となった。先輩俳優のリュ・スンリョン(55)やパク・ヘジュン(50)に囲まれ、愛くるしい笑顔を観客に見せていた。
キム・ジェウォン(25)/映画『最終面接(原題)』

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人気ミステリー小説を原作に、日本でも映画化された『六人の噓つきな大学生』の韓国リメイク作に出演したキム・ジェウォン。
チョ・インソン(45)/映画『もしもの愛』

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ベテラン俳優のチョ・インソンは、今年だけで3本の新作に出演、巨匠と言われる監督たちからも絶大な信頼を得たと言われており、その作品を日本で観られる日も遠くなさそう。
チョ・ヨジョン(45)/映画『もしもの愛』

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映画『もしもの愛』でドキュメンタリー映画監督を演じているチョ・ヨジョンは、シックなブラックドレスで夫を演じたチョ・インソンと共に来場。
パク・ジヒョン(31)/映画『自筆』

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自身が主演を務める、Netflixオリジナルシリーズ『ウンジュンとサンヨン』で第54回国際エミー賞の女優演技賞部門の候補者に選ばれたパク・ジヒョンも来場。レッドカーペットカラーのロングドレスで会場を魅了した。
シュファ(26)/映画『幸せで楽しい日々』

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i-dleのシュファは、ピンクのロングドレスとウェーブヘアで華やかに登場。自身初の映画主演作『幸せで楽しい日々』への期待が高まる。
ノ・ジョンウィ(25)/映画『剃刀(原題:SHAVING)』

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ノ・ジョンウィは笠松将(33)とのW主演映画『剃刀(原題:SHAVING)』で映画祭に参加。肩からのロングリボンが特徴的な、タックがたっぷり入った美しいフレアドレスを披露。
ミシェル・ヨー(64)/「今年のアジア映画人賞」

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15年振りに釜山に降り立った俳優のミシェル・ヨー。アジアの映画産業と文化の発展に多大な貢献をした人物に贈られる「今年のアジア映画人賞(The Asian Filmmaker of the year)」を受賞。
シャルロット・ゲンズブール(55)/特別プログラム他

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初めて韓国を訪問したフランスの俳優・ミュージシャンのシャルロット・ゲンズブール。今回新設された特別プログラムへの参加とマスタークラスに登壇するため招待された。
メータウィン・オーパッイアムカジョーン(27)/ブランドアンバサダー招待

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ウィンの愛称で親しまれる、俳優のメータウィン・オーパッイアムカジョーン。映画祭の公式パートナーであるネスプレッソのブランドアンバサダーとして招待された。
福士蒼汰(33)/映画『花臉猫:修羅道』

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福士蒼汰は、台湾の女優ハン・ニン(31)とW主演を務めた台湾映画が出品され来場。韓国ドラマ「恋の通訳、できますか?」以来の海外作品への出演で、日本での劇場公開も期待されている。
永山瑛太(43)/ドラマ「プルンギル -青の道-」

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日本で11月20日に配信が決定した、Netflixオリジナルドラマシリーズ「プルンギル -青の道-」のオープントークに登場。ソン・ソックと永山瑛太が日韓の刑事を演じ、バディとして連続殺人事件を追う。役のイメージそのままに髭をたくわえた姿が印象的。
道枝駿佑(24)/映画『うるわしの宵の月』

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主演映画『うるわしの宵の月』がオープンシネマ部門に正式出品された道枝駿佑。ブロンドカラーのヘアスタイルと、ドレススーツで映画祭に初参加。
横浜流星(30)/映画『汝、星のごとく』

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広瀬すず(28)とW主演の映画『汝、星のごとく』で、釜山国際映画祭のレッドカーペットに初登場した横浜流星。
沢尻エリカ(40)/映画『薔薇の鎖』

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記憶喪失の男女の逃避行を描く『薔薇の鎖』が釜山国際映画祭で世界初上映され、主演の沢尻エリカ(40)がレッドカーペットに姿を見せ、話題を集めた。
ファン・ビンビン(45)/映画『彼女が言ったこと(原題:She Said)』他

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圧倒的な美貌と国際的な実績から「大陸の女神」と称される、中国を代表するトップ俳優・プロデューサーのファン・ビンビン。今回は、主演映画『彼女が言ったこと(原題:She Said)』が短編映画部門で上位10作品のひとつとなったことで招待された。真紅のドレスにロングコートで、まさにクイーンの装い。