【Part2】東京を駆けるレストランとは?

おうちで過ごす時間を充実させるのに頼れるのは、フリーアドレスの料理人、自在に駆け巡るケータリングやテイクアウト!

【ウーバーイーツ】あの名店の味を自宅でお愉しみ

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金子半之助

並ばずに食べられることこそデリバリーの真骨頂。毎日行列の絶えないことで有名な日本橋本店の、看板メニュー・江戸前天丼もオーダーが可能。豊洲市場で仕入れる新鮮な穴子1本、海老の天ぷら、イカのかき揚げを豪快に盛りつけ、ボリューム満点。天丼(松)¥1,680+配送手数料

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東京都中央区日本橋1の11の5
電話番号:03-3243-0707
定休日:無休
https://www.ubereats.com/から「金子半之助」と検索

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cafe The SUN LIVES HERE/カフェ ザ サン リブズ ヒア

突然バースデーケーキが必要! なんてときにも頼れるチーズケーキ専門店。北海道十勝産のクリームチーズを使った生クリームチーズケーキはブルーベリーを贅沢に。クッキー生地とも相性抜群。ブルーベリーの生クリームチーズケーキ(15㎝)¥4,500、バースデーキット¥200+配送手数料

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東京都世田谷区三軒茶屋1の27の33
電話番号:080-4348-2733
定休日:無休
https://www.ubereats.com/から「cafeThe SUN LIVES HERE」と検索

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Turandot 臥龍居/トゥーランドット

白湯スープベースのまろやかなビーフカレーは付属の自家製ラー油をお好みで加え、スパイシーに。ガーリックライスと北海道十勝ハーブ牛のサーロインステーキをプラスすると、世にも豪華なカレーライスが。ビーフカレー¥1,800、ガーリックライス¥1,800、サーロインステーキ150g¥9,500+配送手数料

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東京都港区赤坂6の16の10
電話番号:03-3568-7190
定休日:無休
https://www.ubereats.com/から「Turandot臥龍居」と検索

※レストランの所在地により配達可能なエリア、その日の状況によりオーダー可能なメニューは異なります。

【出張料理人 】食のプロが届けるオーダーメイドの料理

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松澤肇さん

イタリアン、フレンチ、和食、さらには焼き菓子店で働いてきた経験を生かし、コースのすべてを自身で仕上げる。その腕前を堪能するなら2、3名からオーダーできるおまかせコースがおすすめ。旬のホタルイカのソースとアスパラガスの前菜、ふきのとうの自家製マスタードを添えたメインなど、洗練された創作料理は評判を呼び、瞬く間に人気に。Instagram: @hajimematsuzawa_chef

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hitotoki

グラフィックデザイナーから料理業界へ転身した、マキシタユミコさんが主宰するhitotoki。ケータリングはデザインの現場で培った、パーティなどで映える料理のビジュアルも魅力。前職の多忙な環境で体調を崩した自身の経験からナチュラルフードを学び、オーガニック野菜を中心に肉魚もふんだんに使った、体が喜ぶメニューを提案する。
Instagram: @hitotokitchen

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遠藤千恵さん

それぞれのお皿を美しく彩る野菜は、料理家の遠藤千恵さんが拠点を置く横浜市緑区の地場野菜や山野草。その土地でその時採れた作物を食べる、という概念“身土不二”をベースに世界各国の料理のエッセンスを取り入れた多彩なメニューを届ける。オーダーは全国規模で可能。各地の旬の食材を使ったコースやシェア料理から、ハラルフードまで幅広く対応。
www.facebook.com/ties.msk

【フードトラック】国際色豊かな味を、気軽に食して

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ミカバインミー

ベトナム人夫婦が営む専門店。本場同様、パリッと軽いバゲットには、自家製の具材をたっぷり。味つけしたジューシーな豚肉やレバーパテ、なます、パクチーを挟んだ定番の「豚肉&レバーペースト」¥650(税込み)から「タコスバインミー」¥600(税込み)まで全6種。苦手な食材があれば無料で食材の変更も可。出没エリアは、渋谷キャスト、丸の内仲通りなど。
https://sites.google.com/view/mikabanhmi

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Porky & Ducky/ポーキーアンドダッキー

香港の料理学校を卒業した店主が開く、屋台グルメ・香港叉焼と油鶏飯の専門店。ほんのり甘い自家製ダレに漬け込んだ後、巨大な窯で脂を落としながら焼くアツアツの香港叉焼、そして生姜をきかせたふっくらジューシーな油鶏飯の「二種盛り」¥800(税込み)がおすすめ。ほかでは味わえない唯一無二のテイスト。出没エリアは、渋谷キャスト、東京国際フォーラムなど。
https://twitter.com/porkyandducky

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DEENEY'S/ディーニーズ

スコットランド人のキャロル・ディーニーがロンドンの屋台で始めた、伝統料理のハギスが主役のトースティ。魅了された日本人オーナーが秘伝の味を受け継ぎ、東京で出店。牛肉や羊の内臓、オートミール、玉ねぎ、13種のスパイスを炒めたハギスをパンで挟み、鉄板で焼成する。「ハミッシュ マクベス」¥900と「スパイシーパンプキンスープ」¥400(各税込み)。5月に東京・外苑前に路面店も開く予定。
https://deeneys.jp/

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