BEAUTY FEATURE

2022.06.29

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マスクなしの生活はまだ遠そうなものの、対面で人に会える機会も増え、コミュニケーションツールとして、感情表現できるアイメイクはやっぱり重要。正面からアイコンタクトするときの強さもほしいけれど、目線を外したときの伏し目に宿る色っぽさも意識したいもの。そこで、黒々としたまつ毛の美しい憂い、水平に伸びたブルーの抜け感ライナー、うぶな血色をにじませるピンクのグラデーションを主役にした、伏し目コンシャスな3つのルックをメイクアップアーティストの松井里加さんが提案。テクニカルな隙を残すアイメイクで、まぶたにフレッシュな色気を!

Photo:Emiko Tennichi  Make:Rika Matsui  Hair:Tomo Tamura(Perle management)Styling:Momoko Sasaki  Model:Shizuka Jasmin  Text:Eri Kataoka  Edit:Naoko Yokomizo

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