IMAGE GALLERY 1/15 2026年10月20日(現地時間)、オマーン国王の歓迎式典に出席するキャサリン皇太子妃とウィリアム皇太子 Photo:Getty Images 2/15 キャサリン皇太子妃のウェディングドレスをデザインしたサラ・バートンは現在ジバンシィのクリエイティブ・ディレクターを務めているが、キャサリン皇太子妃は彼女がマックイーン時代に手がけたアイテムを今も愛用している Photo:Getty Images 3/15 リボンをループ状にあしらったファシネーターと、クロムダイオプサイドという深緑色の天然石が使われたドロップイヤリングは今回、初お披露目のアイテムだそう Photo:Getty Images 4/15 ブローチはダチョウの羽根で構成される英国の皇太子の紋章とそれを囲む楕円に、ダイヤモンドとエメラルドがちりばめられており、故ダイアナ元妃はネックレスとして着用したこともあったそう Photo:Getty Images 5/15 カミラ王妃は、その後、城内での行事は別の赤いコートドレスに着替え、晩餐会はロイヤルブルーのドレスで出席した Photo:Getty Images 6/15 この投稿をInstagramで見る HELLO! Magazine(@hellomag)がシェアした投稿 『Daily Mail]によれば、当初、出迎えにはキャサリン皇太子妃も同行するとみられていたそうだが、オマーン国王は今回の滞在に妻を伴っていないため、予定が変更されたという 7/15 この投稿をInstagramで見る HELLO! Magazine(@hellomag)がシェアした投稿 『Daily Mail』によると、オマーンの君主による英国への国賓訪問は44年ぶりで、前回は1982年に故エリザベス女王がバッキンガム宮殿で迎えたそう 8/15 この投稿をInstagramで見る HELLO! Canada Magazine(@hellocanadamag)がシェアした投稿 9/15 2026年10月20日(現地時間)、ウィンザー城のグリーン・ドローイング・ルームで名品鑑賞するキャサリン皇太子妃。マノロ ブラニクのパンプスとカサンドラ・ゴードのイヤリングは歓迎式典のときのまま着用していたという Photo:Getty Images 10/15 この投稿をInstagramで見る Norma Kamali(@normakamali)がシェアした投稿 ブランドの投稿の2、4枚目に全身写真が収められている 11/15 2026年10月20日(現地時間)、細かなプリントのイエロードレスをまとい、ウィンザー城で行われた晩餐会に出席したキャサリン皇太子妃。主賓であるオマーン国王の隣に着席したそう Photo:Getty Images 12/15 『HELLO!』によれば、「キャサリン皇太子妃のティアラの選び方は非常に控えめで、10年以上にわたり公の場で着用したのはわずか5種類」 Photo:Getty Images 13/15 英『GB News』によれば、キャサリン皇太子妃が「ラバーズ・ノット・ティアラ」を公の場で着用するのは、今回が16回目だとか Photo:Getty Images 14/15 この投稿をInstagramで見る The Prince and Princess of Wales(@princeandprincessofwales)がシェアした投稿 15/15 この投稿をInstagramで見る The Prince and Princess of Wales(@princeandprincessofwales)がシェアした投稿 元の記事に戻る元の記事に戻る