ケンカ常習犯のパリス・ヒルトンに、ジョージ・クルーニー、サラ・ジェシカも! ゴシップ史に残るセレブのバトルを総ざらい

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【バトル1】パリス・ヒルトン(38)のアシスタントだったキム・カーダシアン(38)が、セックステープの流出を機にブレイク。するとふたりの仲はすっかり険悪に。一時はキムのお尻を「ゴミ袋に入れたチーズみたい」とけなしていたパリスだが、昨年末にインスタグラムでツーショットを公開!
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【バトル2】リアリティ番組『シンプル・ライフ』で共演中だったパリスとニコール・リッチー(37)。パーティでパリスのセックステープを上映するというニコールの悪ノリが明らかになり、絶縁状態に! 翌年には仲直りが報じられるも、以前のような関係に戻ることはなかった。
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【バトル3】パーティ仲間としてつるんでいたパリスとリンジー・ローハン(32)。パリスが友人たちとリンジーの悪口で盛り上がっているところをパパラッチされ、不仲が発覚。ちなみに、昨年もリンジーについて「病的な嘘つき」とコメントしているパリス。ここまで怒らせた原因が気になる!
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【バトル4】10年以上冷戦を繰り広げているのが、マライア・キャリー(49)とジェニファー・ロペス(49)。2000年初め、ジェニファーについて聞かれたマライアは、「彼女のことを知らない」とバッサリ。当時人気絶頂だったジェニファーに言い放ったキツい一言が大きな話題に。
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マライアの「知らない」発言に対しては、「きっと彼女は忘れっぽいのよ」とフォローしていたジェニファー。ところが2016年、再びジェニファーについて聞かれたマライアは、「いまだに知らない」とコメント。マライアがジェニファーの存在を認める日は来るのだろうか?
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【バトル5】2014年、ジャスティン・ビーバー(25)がオーランド・ブルーム(42)の元妻ミランダ・カー(36)に言い寄られたことをほのめかすと、怒ったオーリーが一発パンチ! その2年前にもジャスティンとミランダの急接近が報じられており、オーリーも我慢の限界だった⁉︎
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【バトル6】2016年、SNSにヌード写真を投稿したキムを批判したクロエ・グレース・モレッツ(22)。するとキムから「あなたは誰なの?」と強く言い返されてしまう。これにうんざりしたのか、キムから送られたプレゼントは開封すらせず、バトルについても「終わったこと」と一刀両断!
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【バトル7】元彼ジャスティンと連絡を取り合っていることが気に入らなかったのか、友人カイリー・ジェンナー(21)のインスタグラムをアンフォローしたセレーナ・ゴメス(26)。ところがジャスティンの結婚を機に状況は一転? 昨年のメットガラでは笑顔のツーショットをキャッチ。
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【バトル8】ライフスタイルブランドを手がけるグウィネス・パルトロウ(46)に、「女優なんだから演技に集中すればいいのに」と噛みついたカリスマ主婦のマーサ・スチュワート(77)。しかしこれを聞いたグウィネスは「ライバルと思ってくれるなんて光栄」と大喜び! イヤミは逆効果だった?
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【バトル9】親友のウィノナ・ライダー(47)宅で映画『恋におちたシェイクスピア』の脚本を見つけたグウィネスが、密かに手を回して役を奪ったという噂が浮上! 同作でアカデミー賞主演女優賞を獲得したグウィネスはもちろん否定したが、ふたりの絶縁状態を見る限り可能性はゼロではない?
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【バトル10】『ミッキー・マウス・クラブ』で共演し、揃ってソロデビューしたブリトニー・スピアーズ(37)とクリスティーナ・アギレラ(38)。新曲をリリースするたびに比べられ「永遠のライバル」と呼ばれるように。しかし昨年クリスティーナがブリトニーにコラボを呼びかけ。実現なるか!?
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【バトル11】テレビ番組でエミネム(46)について聞かれ「キュートだけど、結婚しているんでしょ?」と既婚であることを暴露してしまったクリスティーナ。当時公表していなかったエミネムは大激怒! 2002年のMTVビデオ・ミュージック・アワードで顔を合わせたふたりは、やはり険悪ムード。
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【バトル12】『セックス・アンド・ザ・シティ』でサラ・ジェシカ・パーカー(54)と共演した、キム・キャトラル(62)。弟が亡くなったときにお悔やみの言葉を送ってきたサラに対し「善人ぶらないで」と批判。それにも関わらずキムとの確執を否定し続けるサラが、逆に不自然⁉︎
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【バトル13】テレビ番組でリアーナ(31)について「パーティで会ったけど、あんまり感じのいい人じゃなかった」とこぼしたシアラ(33)。これを見たリアーナは、ツイッターでシアラに猛攻撃! ファンの前でバトルを繰り広げるも、我に返ったふたりはすぐに謝り合って仲直りした。
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【バトル14】2012年、リアーナの元恋人クリス・ブラウン(30)と当時リアーナとの交際が噂されていたドレイク(32)がクラブで大乱闘! シャンパンボトルで殴られたクリスはケガを負い、訴訟寸前の事態に。しかしふたりはすでに仲直りしているようで、今年の年明けにはツーショットを披露!
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【バトル15】2009年、新曲の中でマライアとの交際をうかがわせ、当時の様子を生々しく綴ったエミネム。これに怒ったマライアは、ミュージックビデオでエミネムまがいのラッパーになりきり、バスに轢かれるというオチまでつけて反撃! 両者一歩も引かぬ争い、再燃するのも時間の問題?
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【バトル16】同じモデル事務所に所属していたナオミ・キャンベル(49)とタイラ・バンクス(45)。後輩に地位を奪われることを恐れがたナオミは、事務所に訴えてタイラをクビに! 2005年タイラの冠番組にナオミが出演し、14年続いた確執に決着をつけたが、タイラが本当に許したかは不明。
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【バトル17】2009年MTVビデオ・ミュージック・アワードで、受賞スピーチ中のテイラー・スウィフト(29)からマイクを奪ったカニエ・ウェスト(42)。呆然とするテイラーを横に「ビヨンセの作品の方が良かった」と暴言を吐き、大バッシングの的に。そして、その日のうちにテイラーに謝罪。
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その後は一緒にディナーに出かけるなど、仲直りをアピールしていたカニエとテイラー。ところが2016年、カニエが「俺があのビッチ(テイラー)を有名にしてやった」という歌詞入りの新曲をリリースすると、再びバトルが勃発! 今度はカニエの妻キムも参戦し、事態はさらに泥沼化。
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抗議するテイラーに、キムは「歌詞について事前に知っていたはず」と主張し、証拠の音声テープまで公開。双方のファンを巻き込む大ゲンカに発展した。しかし今年初め、テレビ番組に出演したキムは「お互いを許すときが来たわ」とまさかの終戦宣言。果たしてテイラーの反応は?
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【バトル18】海外のCMに出演しているジョージ・クルーニー(58)を、「知名度を利用して金儲けしている」と非難したラッセル・クロウ(55)。その後ラッセルは謝罪するも、ジョージは「向こうから仕掛けてきたケンカ」と許すつもりがないことを告白した。
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【バトル19】2013年、ロバート・パティンソン(33)と破局したクリステン・スチュワート(29)。その直後クリステンの友人だったケイティ・ペリー(34)がロバートと急接近したことで、ふたりの間に不穏な空気が。このときはすぐにケイティがメールで謝り、バトルの発展を回避!
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【バトル20】かねてから確執が報じられていた、女性ラッパーのニッキー・ミナージュ(36)とカーディ・B(26)。2018年にパーティ会場で鉢合わせると、カーディがニッキーに靴を投げつける乱闘騒ぎに! いまだ一触即発の状態が続いているとか。
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【バトル21】2015年のMTVビデオ・ミュージック・アワードで司会を務めたマイリー・サイラス(26)に、ステージ上で「ビッチ」と罵声を浴びせたニッキー。原因は数日前に行われたインタビューで、「黒人女性は賞にノミネートされない」というニッキーの言い分をマイリーが否定したから。
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【バトル22】ギャラ交渉に折り合いがつかず、映画『エクスペンダブルズ』シリーズの第3作を降板したブルース・ウィリス(64)。これに対し、同作で監督を務めるシルヴェスター・スタローン(72)が「欲深いヤツ」とコメント。直後に謝罪し友情をアピールするも、ブルースの心境は……?
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【バトル23】2014年、メットガラのアフターパーティに向かうエレベーター内で、ソランジュ(32)が姉ビヨンセ(37)の夫ジェイ・Z(49)を暴行する事件が発生! 一緒にいたビヨンセが止めに入らなかったことから、ジェイ・Zの浮気に激怒したソランジュが姉の代わりに仕返しをしたとも。
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【バトル24】2001年、映画『ムーラン・ルージュ』の主題歌『レディ・マーマレード』で共演したピンク(39)とクリスティーナ。しかしピンクが、「クリスティーナに殴られそうになった」と衝撃告白! クリスティーナは「キスしようとしただけ」と弁明するも、真相はいまだ分からないまま。
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【バトル25】ディズニー・チャンネルで人気を博していたマイリーとセレーナ。不仲の原因となったのは、当時ふたりが夢中だったというニック・ジョナス(26)。2006年にマイリーがニックと交際し、翌年今度はセレーナがニックとデート。時期はかぶっていないが、気まずい関係になるのは当然?
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【バトル26】レディー・ガガ(33)の『ボーン・ディス・ウェイ』がマドンナ(60)の過去の楽曲に似ていると、盗作疑惑が浮上。長らく微妙な関係が続いていたが、今年2月のアカデミー賞アフターパーティでは仲睦まじいオフショットを披露! 2大ディーバの仲直りに、ファンもひと安心?
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【バトル27】「バックダンサーを引き抜かれた」とテイラーが訴えたことから始まったふたりのバトル。ケイティは否定したものの、テイラーの怒りは収まらず、宿敵を意味する『バッド・ブラッド』をリリース。ところが昨年、ケイティが和解を申し出て不仲は解消! 長年のケンカに終わりを告げた。
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