CULTURE&LIFESTYLE FEATURE

2016.10.27

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2010年以降、女優業を休業していたレネー・ゼルウィガーが、世界中の女性たちを笑いと共感の渦に巻き込んだ『ブリジット・ジョーンズの日記』(2001)、『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』(2004)の続編となる『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』のタイトルロールでスクリーンに帰ってきた! 

そこで本作のプロモーションで11年ぶりに来日したレネーに単独インタビューを敢行し、当たり役を三度演じる想いや6年間の休業で得たもの、そしてブリジットに共感する幸せになりたい女性たちへのアドバイスを聞いた。

interview & text: Maki Kunikata

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