【Van Cleef & Arpels】愛の物語をルーツに持つ、幸福で可憐なリング

創業者の結婚がメゾンの歴史の幕開け、というロマンティックなルーツを持つ「ヴァン クリーフ&アーペル」。その創業者、エステル・アーペルの名前を冠した「エステル エタニティ」は、シャンクの上下に細やかにビーズを配した可憐なデザイン。同コレクションのソリティア「エステル ソリティア」と合わせれば、愛らしい手元が完成する(写真1)。個性派には、幅広のシャンクの上下にダイヤモンドを2層も走らせたユニークな「クチュール エタニティ」をレコメンド。シンプルな面持ちながら華やぎのインパクトが叶うはず(写真2)。レイヤードに映えるの極細の「フェリシテ エタニティ」なら、どんなエンゲージリングとも好相性。各色揃うので、重ね付けのリュクスなアクセントにおすすめしたい(写真3)。ロマンティックな遊び心あふれるリングで、ふたりのラブストーリーを紡いで。

(写真1)「エステル エタニティ」(Pt×ダイヤモンド)¥910,000
(写真2)「クチュール エタニティ」(Pt×ダイヤモンド)¥1,000,000
(写真3)「フェリシテ エタニティ」(YG×ダイヤモンド)¥360,000

ヴァン クリーフ&アーペル ル デスク
http://www.vancleefarpels.com/
0120-10-1906

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