キャサリン皇太子妃(44)が、ウィンザー城で行われた晩餐会でティアラを輝かせた華やかな装いを披露したわずか2日後、ヘルメットと安全ベストを着用して小児ホスピスの建設現場を視察。その多彩な活動ぶりが話題を呼んだ。
オマーン国王を歓迎する国賓晩餐会で、故ダイアナ元妃(享年36)も愛用した豪華なティアラと淡いイエローのケープドレスをまとい、まるでおとぎ話のプリンセスのような姿が絶賛されたキャサリン皇太子妃(44)。そのわずか2日後、深みのあるオリーブグリーンのスタイリッシュなパンツルックで、14年前に自身が開所式を行った小児ホスピスを訪問。ヘルメットと安全ベストを着用し、拡張工事中の施設を熱心に視察する姿が注目を集めた。









