同時代的な多面的な創作活動を捉え直す。「(UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ―新説/真説 コシノヒロコ―」、東京都現代美術館で開催中

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チャプター1「原体験と想像力─コシノヒロコの世界」の展示風景。吹き抜け空間を最大限に活用した、迫力ある展示。©Yuya Furukawa 

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チャプター0ではSTUDIO KIGI &の撮り下ろし作品とコシノの絵画作品を対峙させる形で展示。©Yuya Furukawa 

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チャプター2「交差する美学─コシノヒロコと日本的モダニティ」の展示風景。手前には倉俣史朗の「ミス・ブランチ」が。©Yuya Furukawa 

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チャプター3「コラボレーション─群像」の展示風景。左の壁にはコシノの絵画を展示。右奥に提げられているのはマティルド・ドゥニーズの立体作品。©Yuya Furukawa 

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チャプター4「テキスタイルへの情熱─創作の核心」の展示風景。©Yuya Furukawa 

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チャプター5「絵描き少女と子どもたち─未来への恩返し」に展示された、2025年度の「ネクスト・クリエイション・プログラム こどもファッションプロジェクト」で子どもたちが制作したぬいぐるみの洋服。©Yuya Furukawa 

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開会セレモニーの際にはライブドローイングも披露された。©Yuya Furukawa